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WiMAXの機種を比較する!選ぶ時のポイントをご紹介

WiMAXのルーターが圏内にあれば、どこでもインターネットが楽しめます。外出先はもちろんのこと、ルーターの機種によっては光ファイバーによるブロードバンド接続に引けを取らない高速接続も可能です。さらに、WiMAXのルーターは外出先でもWi-Fiを利用することができるためとても便利ですが、難点があるとすれば、ルーターの機種選びでしょう。デザインや性能で魅力的なルーターが多く、どれを選べばよいのか迷ってしまいますね。そこで、この記事では各種WiMAX用ルーターの機種の特徴と選び方のポイントを紹介していきます。

wifiルーターの選び方は?

WiMAXルーターの選び方について、受信性能、速度制限、基本スペックについて、以下で概要を説明します。

エリアカバーの広さと高速通信対応エリア

WiMAXルーターを選ぶにあたって、「受信可能エリア」は最も注意を払うべきポイントのひとつです。WiMAXは接続ができれば、高速通信回線を生かして快適なインターネット接続環境を構築できます。ただし、そのエリアは従来の携帯電話通信ネットワークのカバー率にはまだ追いついていません。大都市圏ではほぼ網羅しているものの、思わぬ場所でエリア外になることもあります。WiMAXの利用を検討する場合は、まずピンポイントエリア判定で確認してみましょう。公式ウェブサイトで住所地を入力すれば、すぐに判定結果がわかります。

通信量による速度制限

WiMAXルーターの多くは、完全定額制、もしくは月によって使用頻度に差がある場合は2段階制の料金が一般的です。WiMAXの通常プランには月間7GBの制限があります。また、ギガ放題プランの場合は月間の制限はないものの、3日間で10GBを超えて通信してしまうと、翌日の夜に制限がかかってしまいます。通信速度制限とは、通常プランで7GBオーバーしてしまうと月末までネットの閲覧も困難な速度レベルになってしまうことです。

月間7GBプランで通信速度制限がかかると、テキストベースのメールのやり取りくらいしかできなくなるところまで実用性が低下します。ギガ放題プランの3日間で10GB利用の場合の速度制限は、そこまで厳しくありません。YouTube動画のストレスのない視聴は可能なレベルであり、夜間の数時間だけ制限された後で、もとの高速接続にもどります。

Wi-Fiルーターの基本スペック

WiMAXに限らず、モバイルWi-Fiルーターを快適に使用するためには、購入時に注意すべきポイントがいくつかあります。最も重要なものは、連続通信可能時間と製品重量のスペックの確認です。安定したモバイル通信のためには、最低でも1日程度は安心して持ち歩いて使える持久力が必要といえます。それを可能にするのは、Wi-Fiルーターに搭載されているバッテリーの容量と劣化具合です。

劣化は時間とともに進むので不可抗力の面がありますが、容量はなるべく大きいものがおすすめです。ただし、容量の大きさはバッテリーの物理的な大きさに比例するため、Wi-Fiルーターの連続通信可能時間が長いものほど、製品のサイズは大型化し、重くなります。つまり、長時間使えるWi-Fiルーターの電池の持続性とモバイル用の携帯性は基本的に両立しないのです。連続通信可能時間と製品重量のどちらを重視するかは、使い方を考慮して購入前のスペック選びの際に十分検討しましょう。

もし、スマートフォンの充電に用いる携帯用バッテリーを持っているのであれば、それをうまく活用する方法もあります。携帯性を重視した小型軽量タイプのWi-Fiルーターとスマートフォンで、予備バッテリーを共有するわけです。だだし、この使い方の場合、充電しながら通信可能な機種かどうか、購入前に確認が必要です。充電用のケーブルについては、それぞれの端子に合ったものを2本用意するか、変換プラグを使うことになります。

WiMAXのルーター端末は大きく分けて2種類

WiMAXのルーターには、おおまかに2種類の違いがあります。携帯型と据え置き型です。主な使い方の違いについて以下で説明します。

携帯型ルーター

一般的なWiMAXのルーターのイメージは、携帯型ルーターでしょう。ポケットに入るような、ほぼスマートフォンと同等か小さいサイズのデバイスです。持ち歩くことを前提に設計されているため、通信機能と電池が一体化しており、軽くかさばらない形状の筐体を持っています。パソコンやタブレットとの接続は、主にWi-Fiによる無線接続を用います。USBケーブルやLANケーブルやブルートゥース接続が可能なモデルもありますが、モバイル用途ではケーブルがかさばるので一般的ではありません。

Wi-Fiであれば、パソコンやタブレットの近くに置いておくか、場合によってはバッグの中に入れたままでも利用できます。そのため、外出先などでスマートにインターネット接続が楽しめます。注意点は、小型軽量なので置き忘れや紛失の恐れがあることです。作業したカフェなどにそのまま置き忘れることがあります。ただ、パスワードを設定しておけば、それを知らない他人が使用することはできないので、セキュリティ面では安心です。

据え置き型ルーター

据え置き型ルーターとは、持ち歩かずに自宅の居室などに設置して使うタイプのルーターのことを指します。自宅だけではなく、事業所などで業務用として使われることもあります。インターネットの固定回線といえば、光ケーブル接続などが一般的です。そのような通常のインターネット接続方法と違うWiMAX接続の特長は、各種機器やケーブルの設置工事が不要という点です。光ファイバーケーブル接続やADSL接続などを利用するには、電柱などに配架されている本線から建物への引き込み線を経て、屋内の情報コンセントまでの工事が必要となります。

マンションなどの集合住宅であれば、スプリッターやパッチパネルといった分配機能を持った機器の設置も必要です。もちろんこれはエンドユーザーに直接課金されるものではありませんが、最終的には通信料金に転嫁されていきます。それに対して、対応エリア内であるという条件がクリアできれば、WiMAXの据え置き型ルーターを自宅や事業所に設置するだけで、工事を待つことなく無線でインターネットが使えるようになるのです。

どの機種がおすすめ?携帯型ルーターを比較

携帯型のWiMAXルーターで現在主流となっている機種を比較しやすいように、発売時期や主なスペックを紹介します。

Speed Wi-Fi NEXT W05

Speed Wi-Fi NEXT W05は、2018年1月19日に発売された2018年現在の最新機種です。
下り最大558Mbps、上り最大75Mbps、WiMAX2+/LTE共に対応というハイスペックモデルとなっています。
バッテリーの持続時間もバッテリーセーブモードで10時間30分あるので、WiMAXのヘビーユーザーにも対応できます。
重さは131g、サイズはW55/H130/D12.6(単位はセンチメートル)と持ち運びに便利なコンパクトサイズです。
ボディーカラーは2色で、ブラック&ライム、またはホワイト&シルバーです。

なお、東京都、愛知県、大阪府などの都市圏の一部エリアでは、下り708Mbpsの通信速度も可能となっています。

Speed Wi-Fi NEXT WX04

Speed Wi-Fi NEXT WX04は、2017年11月1日発売の機種です。
下り最大440Mbps、上り最大30Mbps、WiMAX2+/LTE共に対応しています。
バッテリーはエコモードで13時間48分というWiMAXルーターの中でもトップクラスの持続力を持っています。
重さは128g、サイズはW111/H62/D13.3(単位はセンチメートル)です。
ボディーカラーは2色で、アクアブルーかクリアホワイトが選べます。

最新機種ではないのですが、バッテリーがW05より長時間持続することがメリットです。
さらに、バッテリーの持続時間を高めるため、60分経過後に強制的に自動休止する「切り忘れ防?タイマ機能」がついています。また、電池容量低下をスマホへ案内「スマホでお知らせ機能」も装備されています。長時間の利用を考えているユーザーにはおすすめの1台です。

Speed Wi-Fi NEXT W04

Speed Wi-Fi NEXT W04は、2017年2月17日に発売されたモデルです。
下り最大558Mbps、上り最大30Mbps、WiMAX2+とLTE共に対応しています。
バッテリーはバッテリーセーブモードで10時間30分、重さは140g、サイズはW53/H130/D14.2(単位はセンチメートル)です。

W04は、WX03の上位機種という位置づけで、W05についで優れたスペックを持っています。筐体はW05と同じスティックデザインですが、液晶の向きがスマートフォンのような縦向きになっており、手に持った時に縦スクロールするので操作性に定評があります。
なお、このモデルも、W05と同じように東京都、愛知県、大阪府の一部エリアで下り708Mbpsでの通信が可能です。

Speed Wi-Fi NEXT WX03

Speed Wi-Fi NEXT WX03は、2016年12月2日に発売されており、下り最大440Mbps、上り最大30Mbps、WiMAX2+に対応しています。LTEには非対応です。
バッテリーはエコモードで12時間20分、重さは110gです。
NFC対応スマートフォンであれば、接続設定はルーターにかざすだけの「かんたんタッチ」で完了します。面倒なSSIDやパスワードの入力は不要です。
筐体サイズはW99/H62/D13.2(単位はセンチメートル)と、最もコンパクトでほぼ名刺サイズになっています。できるだけ小型軽量のWiMAXルーターを探している方には最適なモデルのひとつです。

据え置き型ルーターを比較

室内に設置して使う据え置き型ルーターの代表的な2機種を、サイズやスペックについて比較しやすいように紹介します。

Speed Wi-Fi HOME L01s

Speed Wi-Fi HOME L01sは、下り最大440Mbps、WiMAX2+とLTEの両者に対応するモデルです。
重量は450g、筐体サイズはH180×W93×D93(単位はセンチメートル)で電源はACアダプタのみです。携帯型ルーターと比較すると重く、サイズも大きくなりますが、持ち歩くわけではないので問題ありません。
L01sは、室内で使うため接続可能端末の台数が多く、同時最大42台まで接続可能です。通信速度や回線対応数において、据え置き型ルーターを選ぶならL01sがおすすめといえます。

novas-Home+CA

novas-Home+CAは、下り最大220Mbps、WiMAX2+のみに対応するモデルです。LTEには非対応です。
重量は317gあり、筐体サイズは130×69×162(単位はセンチメートル)で、電源はACアダプタのみとなっています。
据え置き型の特徴である複数の回線の接続に対応しており、同時最大18台接続可能です。内訳は、電波干渉の少ない5GHzと対応機器が豊富な2.4GHzがそれぞれの通信帯域ごとに8台で、合わせると最大16台です。これに有線LANポートが2つあり、合計で18台となります。

WiMAXルーター端末を選ぶポイント

WiMAXルーター端末を選ぶポイントを、ハイスピードプラスエリアモードなどの通信モードに注目して詳細に説明します。

ハイスピードプラスエリアモードが利用できるか

ハイスピードプラスエリアモード(LTEモード)は、WiMAX2+の通信エリアだけでなく、より広域をカバーした通信エリアを利用できるため、モバイルユーザーであればうれしい機能です。特に、都心部だけではなく、地方などへの出張が多いユーザーは重視したい項目です。

ハイスピードプラスエリアモードとは

ハイスピードプラスエリアモードとは主にWiMAX2+回線が利用できないエリアで使われるモードです。WiMAXのルーターで、本来スマートフォン用の帯域である「au 4G LTE回線」を使用して通信が可能になります。つまり、WiMAX2+とauスマートフォンの両方の電波が使えるわけです。
利用した月は別途LTEオプション料1,005円/月がかかり、日割りはありません。この点はデメリットといえますが、タッチパネルから簡単に切り替え操作ができて、電波が弱いエリアでも通信が可能になるというメリットは魅力的です。
なお、ハイスピードプラスエリアモードは、LTEオプションに対応した機器のみで利用可能なサービスとなっています。

ハイスピードプラスエリアモードに対応している機種

ハイスピードプラスエリアモードに対応している機種は、W05、WX04、W04、L01sです。基本的に、2017年以降発売された機種はすべて対応しています。ハイスピードプラスエリアモードは、WiMAXルーターが自動で電波を選択する仕組みです。WiMAX2+の電波が利用可能なエリアでは、そのままWiMAX2+で通信します。WiMAX2+の通信エリア外の場合、au 4G LTE回線に自動で接続されるのです。ルーターがどのモードを選択して通信しているかについての確認は、液晶ディスプレイで可能です。標準モードの「ハイスピードモード」での通信を選択している時には、液晶ディスプレイには「HS」の文字が表示されます。これはHighSpeedの略です。

最高通信速度が速いか

WiMAX機種選びにおいて通信速度は重要なポイントになります。機種によって大きな差が出ている点には注意が必要です。まずは、スペック表示の意味を確認しましょう。
「下り最大通信速度」とは、データのダウンロードの速さを示しています。たとえば、Webサイトをいかに速く表示できるか、またはアプリの読み込み速度に影響の出る項目です。
これに対して、「上り最大通信速度」とは、データをアップロードする際の速さを示しています。メールでファイルを送信したり、twitterやSNSにファイルをアップロードしたりする時に影響の出る項目です。

写真やドローイングアプリで描いたイラストなど、画像ファイルが添付されているファイルをアップロードする時に、上り最大通信速度の違いが大きく出ます。機種のスペックでは、下りも上りもW05が1位です。

バッテリーの連続使用時間が長いか

持ち運びするにあたっては、バッテリーの持ち時間は重要なポイントです。ハイスピードモードの440Mbps通信は最もバッテリーを消費し、220Mbps通信はバッテリーセーフモードやエコモードと呼ばれ長時間通信向きです。機種別のスペック比較では、WX04が最もバッテリー時間が長くなっています。しかし、他機種も持ち運ぶには十分なバッテリー容量を持っているので、実用上は問題ないでしょう。

携帯しやすいデザインであるか

通信モードや技術も重要ですが、使い方によっては「性能」ではない観点から機種を選ぶのもよいでしょう。時々しか使わず、インターネット閲覧が主な利用目的である場合は、最終的にデザインで選ぶという手もあります。WiMAXのルーターは機種ごとに異なる形とカラーリングが特徴のひとつです。WX05やW04は、スティックタイプと呼ばれる縦長の筐体を持っていて、スーツやズボンのポケットに入れておくには最適な形です。WX04は縦横比がより小さくなり、正方形に近づきます。

WiMAXにクレードルは付けるべき?

機種を購入する際に購入すべきかどうか迷うのがクレードルです。ここではそのメリットやデメリットを紹介します。

クレードルとは?

クレードルは、もともと「ゆりかご」という意味で、通信機器用語としては置き台の形状をした「機能拡張機器」のことを指します。WiMAXなどのWi-Fiルーターだけではなく、スマートフォンやパソコンにもそれぞれのクレードルがあります。ACアダプタをつないで充電機能を持たせたり、USBケーブルなどで周辺機器やパソコンとつないでデータの転送などに使ったりできるのです。

クレードルを付けるメリット

クレードルを使うメリットは、自宅で快適にWi-Fiが使えるようになることです。自宅に有線インターネットがある人は、その回線とクレードルを接続することで、クレードルが有線のインターネット回線につながった状態になります。そのクレードルの上にWiMAXルーターを設置すると、WiMAXルーターも有線のネットにつながります。つまり、WiMAX側では通信しないので容量が消費されず、速度制限対策にもなるのです。

クレードルを付けるデメリット

デメリットはクレードルを買うお金がかかることでしょう。WiMAXルーターのクレードルの値段は、対応機種によって変わりますが大体2000~4000円です。一般的な据え置き型のWi-Fi用ルーターは1万円近くかかります。クレードルのホームWi-Fi用ルーターとしての機能が目的であれば、同じ機能が安価に導入できます。ただし、クレードルで自宅の固定回線を利用するためには、固定のインターネット回線が必要です。もし、回線を引いていないのであれば、クレードルはただの充電器の役割になります。

最新機種を試しに使ってみる

WiMAXのルーターはある条件のもとで試用が可能です。「TryWiMAX」サービスでは、最新機種W05をはじめ、W04、WX04、WX03、W03、W02が試用できます。無料で15日間貸し出しをしてもらえるのです。据え置き型のL01、novas Home+CAもこのサービスを利用可能です。ただし、過去180日間以内に本サービスの利用履歴がない人が対象になります。このサービスでは、機種の選択に迷っている場合に、2台借りて比較することは残念ながらできません。最終的な購入を迷っているような時に、実機で検証できるという意味では、ユーザー目線の利便性の高いサービスといえます。

最新機種をお得に入手できるプロバイダとプラン

最新機種のWiMAXルーターであってもお得に入手する方法があります。おすすめプロバイダと料金プランを紹介します。

プランを選ぶ

プランは「通常プラン」「ギガ放題プラン」の2つから選びますが、迷ったら「ギガ放題」をおすすめします。通常プランでは、データ量が月間7GBを超えると128kbpsの速度制限がかかります。これに対して、ギガ放題プランは、データ量の月間制限がありません。ただし、3日間で10GBを超えると、翌日の夜間に数時間の1Mbpsの速度制限がかかります。
1Mbpsであれば、YouTubeの動画はかろうじて視聴できますが、128kbpsになるとメールのやり取り程度しかできなくなるため、ギガ放題プランがおすすめです。

2年契約がおすすめ!「GMOとくとくBB」

LTEオプションを使わない人、契約期間は短いほうが良い人は2年契約がおすすめです。GMOとくとくBB(2年契約)でW05を契約すると、ルーターが無料になり専用クレードルも無料でもらえます。さらに、月額割引か高額キャッシュパックのキャンペーンを受けられるのでお得です。

3年契約がおすすめ!「BroadWiMAX」

3年契約であればLTEオプションを無料で使えるメリットがあります。3年契約でW05を契約するのであれば、BroadWiMAXが業界最安レベルでの月額料金となりお得です。この場合は、キャッシュバックは出ないため、面倒な手続きが不要な点もおすすめといえます。キャッシュバックはプロバイダにより手続きが異なり、手順や申請時期を誤るともらえないこともあるのですが、そのような心配もありません。

最新の機種を利用して快適なインターネットを使おう

WiMAXのルーターは機種によってスペックに特徴があります。たとえば、 WX03は小型軽量タイプで、W04はW05に次ぐスペックを持ちながら縦型スクロールが特徴のモデルです。WX04はバッテリー持続時間が長く、W05は最新型なので全体的にバランスよくハイスペックとなっています。
それぞれの長所をもとに購入機種を決める方法もありますが、一般的には発売時期の新しいものを優先的に選んだほうがよいでしょう。なぜなら、発売された時には最も高性能なスペックであったとしても、IT製品は技術革新スピードが早く、新しいものほど全体的な性能がアップしているからです。つまり、最新の機種を持つことが快適な環境を作る秘訣なのです。

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