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WiMAXを契約するならどこがおすすめ?プロバイダの評判を徹底比較!

「家ではWi-Fiが使えるけれど、外出先でも使いたい」と考えている人は非常にたくさんいます。
そんな人におすすめなのが「WiMAX」です。

WiMAXとは、下り最大708Mbpsの速度を誇り、自宅でも外出先でもインターネットが利用できるモバイル通信サービスのことをいいます。
WiMAXを使うにはプロバイダ(中間業者)と契約しなければなりませんが、WiMAXにはプロバイダが20社以上もあります。WiMAXを初めて契約する人にはどの業者が良いのかわからないことでしょう。
そこで、今回はWiMAXの主要なプロバイダの特徴や業者を選ぶ際のポイントについてわかりやすく紹介していきます。

WiMAXのメリットとデメリット

WiMAXは「持ち運びできる高速通信サービス」といってもよくわからない人が多いでしょう。
そこで、まずWiMAXを使うメリットとデメリットを解説していきます。

WiMAXの主なメリットは、
「自宅でも外出先でもWi-Fiが使える」
「工事の必要がない」
「月額料金が安い」
「通信速度が早い」
「月間データ量が無制限」 などです。

Wi-Fiを利用するには、大きく分けて「自宅に光回線などの固定回線を引く」もしくは「WiMAXなどのモバイル通信端末を契約する」の2つの方法があります。
固定回線では自宅に回線を引き込む工事が必要で、月額料金も高めに設定されています。
この点、WiMAXであれば工事は必要なく、契約したその日からWi-Fiに接続が可能です。さらに、持ち運びもできるので外出先でも常にWi-Fiにつなげることができます。

逆に、デメリットとしてあげられるのは、
「規定のデータ量を超えると速度制限がかかる」
「一部電波の届かないエリアがある」 などです。

WiMAXには通信回線がダウンしないように、一定量の通信料を超えると通信速度が遅くなる仕組みが取られています。また、通信基地局がない田舎や電波の届かない山奥・地下などは通信ができないエリアもあります。

WiMAXのプロバイダは20社以上

WiMAXとは、通信回線を提供している業者のことをいいます。
高速道路に例えるならば、車が通る道路がWiMAXということです。
これに対して、WiMAXを使う顧客により良いサービスを提供するのがプロバイダになります。

WiMAXのプロバイダはすべて同じWiMAX回線を使っているため、どのプロバイダを利用しても通信速度や速度制限、さらに対応エリアも同じです。
先ほどの高速道路でいえば、車を提供しているトヨタや日産などがWiMAXのプロバイダにあたります。
プロバイダの違いは「料金」や「サポート」「キャンペーン内容」に出てくるため、自分がどのようにWiMAXを使いたいのかによって選ぶプロバイダも変わってくるのです。

WiMAXプロバイダの評判と選ぶ際のポイント

WiMAXを使うのは初めてという人からすれば「20社以上もあるプロバイダの中からどれを選べば良いの?」と思ってしまう人も多いでしょう。
プロバイダを選ぶ際のポイントはいくつかありますが、今回はその中でも特にチェックしておきたい5つのポイントを紹介します。

月額料金の安さ

WiMAXを契約するうえで一番気になるポイントが「月額料金」です。
回線速度や通信速度は正直にいってどの業者も一緒なので、どれだけ月額料金が安いかが業者を決める最重要のポイントになります。
月額料金は業者によってまちまちで、少し高めに設定しているけれどもサービスが良い業者もいれば、とにかく安さにこだわっている業者もいます。
WiMAXは一度契約すれば2年、3年と長期に使用するものです。月々のランニングコストである毎月の月額料金をしっかりと確認して、家計の負担になりすぎないような業者を選択しましょう。

2年契約のプランがあるか

WiMAXの契約プランは大きく分けて「2年契約」と「3年契約」の2種類です。
1年契約の業者もありますが、2年契約か3年契約が主流となっています。

2つのプランのうち、2年契約のプランがあると「モバイルルーターが0円」「数万円キャッシュバック」などのキャンペーンを利用してお得に契約することが可能です。
そのため、2年契約のプランがあるかどうかもポイントの1つになります。

もっとも、実際にWiMAXを契約した多くの人が2年以上の契約期間となっているため、3年契約でより月額料金を安く抑えるというのも賢く契約する方法です。

キャッシュバック金額と受け取りやすさ

WiMAXのプロバイダは競合他社との競争に勝つためにさまざまなキャンペーンを行います。
その中でもかなりお得なのが「キャッシュバックキャンペーン」です。
新規契約や他社からの乗り換えで1万円キャッシュバックや、大きいところでは3万円以上のキャッシュバックを行っています。
キャッシュバック金額によってもプロバイダの違いが出るため、「せっかく契約するならキャッシュバックが大きいところが良い」という人は選ぶポイントになるでしょう。

ただし、注意点としてはキャッシュバックを受け取るための手続きが面倒なプロバイダがあるということです。キャッシュバックの受取りが数カ月後になったり、いくつかの手続きを踏まなければ受取れないということがあります。
キャッシュバックで業者を選ぶときは、手続き内容や受取条件についてもチェックしておくのが重要です。

端末発送の速さ

WiMAXのメリットの1つである「契約からすぐにWi-Fiが使える」という点に関わるのが「端末発送の速さ」です。
ユーザーの中には「旅行の間だけ使いたい」「この日だけ使いたい」という人もいます。そんな人であれば、当日までに端末が届いていなければ契約した意味がありません。
プロバイダによっては、端末の発送までかなり時間のかかるところがありますが、もちろん即日発送や翌日発送できる業者もあるので、契約からすぐに対応してもらえるところを選ぶのもポイントの1つです。

自分が契約しようとしている業者の端末発送が速いかどうかは、ネットの口コミや評判を確認すればある程度把握できます。
もし、当日に必要となる場合や確実に手に入れておきたい場合は、家電量販店や電気店まで出向いて直接契約すれば、その場で端末を渡してもらえます。
ただし、店舗に自分の希望する端末の在庫がない場合もあるので、出向く前に電話で在庫の有無を確認しておけば安心です。

プロバイダの信頼度

WiMAXには非常に多くのプロバイダが参入しており、本当に良いサービスを提供している業者もいれば粗悪なサービスを高額で販売している業者もいます。

そんな悪質な業者を見分ける1つの方法が、ネット上のユーザーの口コミや評判です。
有名なプロバイダであればネット上にかなり多くの口コミや評判が投稿されており、自分が確認しておきたい情報を得ることができるでしょう。

もちろん、ネット上には客観的ではなく主観的な意見で誹謗中傷しているようなコメントも多くあります。
ネット上の口コミや評判を参考にするときは、できるだけ客観的な情報を取捨選択して参考にするようにしましょう。

サポートの充実度

ネット関係があまり得意ではない人であれば、サポートの充実度も選ぶときのポイントになります。
契約だけさせてサポートが手薄いような業者は良いプロバイダとはいえません。
WiMAXに限ったことではないですが、実際に使い始めると何かしらの疑問点や不都合な点が出てくるでしょう。
そんなときに電話がすぐにつながる、ネットで質問をすればすぐに答えが返ってくるような業者は、利用するうえでの安心感があります。
こういった目に見えないサービスの質もプロバイダを選ぶときのポイントです。コストだけでなくサポート体制が充実しているかもしっかりと確認しておきましょう。

おすすめWiMAXプロバイダ

それでは、おすすめのプロバイダを8つ紹介します。
それぞれのプロバイダに特徴やメリット・デメリットがあるので、しっかりと把握して自分に最適な業者を選択しましょう。

Broad WiMAX

Broad WiMAXは、株式会社Link Lifeが運営しているプロバイダです。
ウェブ広告に力を入れている同社は、業界の中でも知名度が高い大手業者の1つになります。
イメージキャラクターに「ガチャピン」と「ムック」を起用したバナー広告などを目にしたことがある人も多いのではないでしょうか。

Broad WiMAXの特徴

Broad WiMAXの最大の特徴は何といっても「月額料金の安さ」です。
Broad WiMAXの月額料金(ギガ放題)は「2726円(税抜)」と業界最安級の安さです。
多くの業者が月額3000円代の中で3000円を切る月額料金を提供しているのはBroad WiMAXの最大の特徴といえます。

ただし、1つ注意点があるとすれば月額料金が2726円になるのは契約初月から3カ月間です。
3カ月目以降は月額3411円になるので注意しましょう。
もっとも、ライトプラン(月間通信量が7GBのプラン)であれば最大25カ月(約2年間)は月額2726円なので、業界最安値級であることは間違いないです。

Broad WiMAXのメリット

Broad WiMAXの魅力は月額料金の安さだけではありません。
まず、すぐにWi-Fiを使いたい人にとって嬉しいのが「データ端末の当日発送」です。
ウェブ上で契約してから最短翌日、通常で2~3日で端末が手元に届くのですぐにWi-Fiを利用できます。

次に、「キャッシュバックの申請手続きが必要ない」というメリットもあります。プロバイダの中には大きなキャッシュバック金額を広告しておきながら、受取り手続きが非常に煩雑な業者がいます。
この点、Broad WiMAXではキャッシュバックを受取るのに何か特別な手続きは必要ありません。こういったユーザーのことを考えたサービスがBroad WiMAXの魅力の1つでもあります。

また、口座振替できるのもBroad WiMAXならではといえるでしょう。
WiMAXの一般的な支払い方法はクレジットカード引き落としです。しかし、Broad WiMAXでは初期費用を払えば口座振替が利用できるので、毎月の支払いが非常に簡単になります。

最後に、有料のサポートプラン「My Broadサポート(セキュリティソフト付き)」があり、サポートが充実しているのもポケットWi-Fiを利用するのが初めての人には嬉しいメリットです。

Broad WiMAXのデメリット

Broad WiMAXのデメリットは、
「3年契約しかない」
「電話サポートが有料通話で月~土曜日の11~18時までと短め」 なことです。

3年契約は「2年契約でそのとき安い業者に乗り換えたい」という人にとってはデメリットになります。
しかし、WiMAXを利用している人の大半は2年以上の継続することが多いため、3年契約は特にデメリットではないという人もたくさんいます。
2年契約が良いという人はBroad WiMAX以外のプロバイダが良いでしょう。
また、電話サポートの時間が短いのもデメリットといえます。夜にネットを使っていて問題が起こったとしても、翌日の営業時間に連絡しなければなりません。

Broad WiMAXがおすすめな人

Broad WiMAXの一番のメリットは「月額料金の安さ」「キャッシュバックの手続きがない」点です。
したがって、「月額料金をできるだけ安く抑えたい人」「キャッシュバックの受け取り手続きが面倒な人」はBroad WiMAXがおすすめです。
特に、キャッシュバックは「せっかく契約したのに受取り手続きを忘れてキャッシュバックが受けられなかった」という人もたくさんいます。
Broad WiMAXではキャッシュバックの受取り忘れはないので、手続きを忘れないか心配な人にもおすすめです。

GMOとくとくBB

GMOとくとくBBを運営しているプロバイダは、インターネット関連事業を行っている東証1部上場企業のGMOインターネット株式会社です。
通信業界でも大企業のGMOグループが運営しているので大手の安心感があるプロバイダになります。

GMOとくとくBBの特徴

GMOとくとくBBの最大の特徴は「キャッシュバックが業界最高レベル」という点です。
キャッシュバック金額は業者によってかなりバラつきがありますが、GMOとくとくBBでは「最大42,000円」のキャッシュバックが受取れます。
このキャッシュバック金額はポケットWi-Fi業界でも最高水準です。「できるだけ高いキャッシュバックが欲しい」という人にはピッタリのプロバイダになります。

さらに、このキャッシュバック金額を含めて契約期間にかかる料金を計算すればトータル費用も業界最安値水準です。また、契約プランを2年契約と3年契約のどちらも選択できるのも嬉しいポイントになります。

GMOとくとくBBのメリット

GMOとくとくBBの一番のメリットは「3年間のトータル費用が一番安い」という点です。
GMOとくとくBBでWiMAXを契約したときにかかる費用は「月額料金」「端末費用」「契約手数料」「オプション代」の4つになります。
GMOとくとくBBでのそれぞれの費用は
「月額料金(ギガ放題):3609円(3カ月目以降は4263円)」
「端末費用:無料(キャンペーン適用)」
「契約手数料:3000円」
「オプション代:各自」です。
したがって、3年間の総額費用は【3609円×2カ月+4263円×34カ月+3000円(契約手数料)-4万2000円(キャッシュバック金額)=11万0160円】となります。月額料金にすれば「月額3060円」で3年間Wi-Fiを使うことが可能です。
この計算はあくまでも目安なので、キャンペーンが行われている時期によっても多少前後します。

もし「3年契約が長い」という人は、ポケットWi-Fiの最新端末W05を2年契約できるプランもあります。さらに、端末は当日発送してもらえるので急に必要になってもすぐにWi-Fiを利用することが可能です。
また、契約20日以内なら違約金なしで解約できるので、一度お試しでポケットWi-Fiを使ってみたいという人にもうってつけのプロバイダになります。

GMOとくとくBBのデメリット

高額キャッシュバックが大きな魅力のGMOとくとくBBですが、キャッシュバックの受取りをするにはいくつかの手続きが必要になります。

まず、キャッシュバックが振り込まれるのは「端末発送月から11カ月後」です。ここで注意したいのは、契約月ではなく端末発送月なので、端末発送が月をまたいだ場合は約12カ月後に振り込まれるので注意しましょう。
11カ月間が経過すると、GMOとくとくBBの会員サイトにキャッシュバック受取り案内メールが届きます。このメールに返信するかたちでキャッシュバックの振込先となる銀行口座を登録します。
案内メールには「BBNabi」というGMOとくとくBB会員サイトにアクセスするURLが記載されています。そのURLから会員サイトにアクセスし、銀行口座を事前に登録しておきましょう。
この手続きを案内メールの送信日から翌月の末までに行わなければキャッシュバックは受取れません。
契約から約1年後の手続きになるので、キャッシュバックの受取手続きを忘れないように注意しましょう。

また、料金の支払いはクレジット決済になります。
口座振替ができない点も、GMOとくとくBBのデメリットといえるでしょう。

GMOとくとくBBがおすすめな人

GMOとくとくBBはキャッシュバック金額がかなり高額ですが、受取りは約1年後になります。
さらに、案内メールから1カ月以内に手続きを行わなければキャッシュバック自体が受取りできません。したがって、GMOとくとくBBをおすすめできるのは「申請手続きが手間ではなく、忘れずに行うことができる人」や「面倒でも費用を抑えられるメリットを享受したい人」です。

GMOとくとくBBが業界最安値になるのはキャッシュバックを受取ることが前提なので、「受取りを忘れそう」という人は月額料金が初めから安く設定しているプロバイダを選択しましょう。

so-net

so-net WiMAXは、SONYの子会社が運営する老舗プロバイダです。
so-netといえば光回線で利用している人も多いのではないでしょうか。
so-netは「老舗」とわれるほど長い期間、通信業界で営業を続けている大手プロバイダになります。

so-netの特徴

so-net WiMAXの最大の特徴は、「3年間変わらず安い月額料金」です。
ほとんどのプロバイダが月額料金を月毎に金額アップさせている中、so-net WiMAXでは3年間変動がなく一定の料金を保っています。変動がないためわかりやすく3年間の総額も安く利用できます。
また、so-net WiMAXではauスマホ(auスマートバリューmine)を合わせて契約することで、auスマホの月額料金が最大1000円引きとなります。
auスマホに乗り換えを検討している人は、so-net WiMAXがお得に契約できるでしょう。

so-netのメリット

so-net WiMAXのメリットは、
「月額料金が安い」
「端末は最短で申し込みの翌日に発送」
「カスタマーサポートの時間が長い」
「サポートが充実」 などです。

月額料金はBroad WiMAXと並び安く利用でき、3年間変わらずシンプルでわかりやすい。また、端末が翌日に発送されたり、カスタマーサポートの時間が9~21時と他社よりも時間が長いことなど、老舗ならではのサービスが魅力的です。

さらに、有料のサポートプランに「so-net安心サポート」というものがあり、電話とリポートサポートでわからないことをすぐに解決してくれます。また、Wi-Fiがつながらない、端末の設定がわからないなどの場合に自宅まで訪問してくれます。このサポートが契約と同時に申込むと12カ月間無料(本来は月額300円)で使えるのも非常に嬉しいポイントです。

so-netのデメリット

so-netのデメリットは、
「3年契約になる」
「口座振替できない」 という点です。

so-netには3年契約しかありません。どうしても2年契約がいいという方は、他のプロバイダで検討しましょう。

そして、so-netでは口座振替ができません。
支払い方法は主にクレジットカード決済になるので注意が必要です。

so-netがおすすめな人

so-netがおすすめの人は「so-netを昔から利用している」もしくは「大手プロバイダサービスを利用したい人」です。光回線でso-netを利用していてどんな業者なのかわかっている人であれば、WiMAXでも安心して契約できるでしょう。
また、3年間月額料金に変動がないプロバイダは珍しく、シンプルに安く利用したい方にもオススメです。

BIGLOBE

BIGLOBEは元NEC系のプロバイダです。
NECといえばパソコンで有名ですが、光回線のプロバイダ事業も行っています。
BIGLOBEもso-netと同じ光回線の事業者でもあり、通信業界の老舗企業です。

BIGLOBEの特徴

BIGLOBEの特徴は、
「口座振替に対応している」
「キャッシュバックか月額料金の値引きか特典を選べること」
 の2つです。

クレジットカード決済が一般的な業者が多いなかで、口座振替に対応しているのがBIGLOBEの特徴です。
クレジットカードは使わないという人でも決済が可能になります。
また、キャンペーンの特典をキャッシュバックにするか月額料金の値引きにするかを選べるのも大きな特徴です。
少しぐらい月額料金が高くてもキャッシュバックが欲しいという人と、少しでも月額料金を安くして欲しいという人の両方に対応しています。

BIGLOBEのメリット

BIGLOBEのメリットは、
「口座振替に対応」
「口座振替可能なプロバイダでは最安値」
「有料のサポートプランが充実している」 などです。

まず、口座振替に対応している業者は少なく、BIGLOBEは口座振替ができるプロバイダの中では最安値になります。
月額料金を値引きするキャンペーンを適用すれば、サービス開始月は月額無料、開始月から2カ月目までは月額2695円、そして3~24カ月目は3380円で高速Wi-Fiが利用可能です。

キャッシュバックを選択した場合、6カ月後に3万円がキャッシュバックされます。
キャッシュバックを選択するよりも月額料金を抑える特典のほうが値引き総額は高くなるので、よりお得に契約したい人は月額料金値引きがおすすめです。
また、サポートに関しても「BIGLOBEお助けサポート」という有料サポートがあるので、安心して利用できるでしょう。

BIGLOBEのデメリット

BIGLOBEのデメリットは、
「キャッシュバックの受取り手続きが必要」
「2年以内の解約の費用が高額」 などです。

BIGLOBEでは契約から6カ月後にキャッシュバック受取の案内メールが登録メールアドレスに届きます。
あとの手順はGMOとくとくBBやso-netと同様です。キャッシュバックまでが他社と比べて短い点はメリットになりますが、それでも約半年後になるので手続きを忘れないようにしましょう。

また、BIGLOBEで2年以内に解約した場合、契約解除料が最大1万9000円、キャッシュバックを受取った場合は特典違約金が2万2500円もかかります。
さらに、分割にしている端末料金の残債を一括で請求されるため、1年以内に解約すると5万円以上必要になる場合もあります。
したがって、BIGLOBEを契約するときはしっかり3年使い切るつもりで申込みしましょう。

BIGLOBEがおすすめな人

BIGLOBEは口座振替に対応しているので「支払いにクレジットカードを使いたくない」「クレジットカードを持っていない人」にBIGLOBEがおすすめです。
ただし、口座振替にした場合、クレジットカード決済に比べて月額料金が1000円高くなるので注意しましょう。

UQ WiMAX

UQ WiMAXは、WiMAX回線の提供社のUQコミュニケーションズが運営しているプロバイダであることを説明します。WiMAXを提供している大元の業者になるので、安心してWiMAXを利用することができます。

UQ WiMAXの特徴

UQ WiMAXの特徴は「WiMAX回線の提供元ならではのサポート」です。
WiMAXは手軽に持ち運べるモバイルルーターですが、地域によってはつながりにくかったり、利用できない場合もあります。
そんなときでも、どうすればつながりやすくなるか、どこがつながりやすいかなどを的確に教えてくれます。
こういったサポートは回線提供元ならではといえるでしょう。

また、WiMAXに関してわからないことや疑問点などもすぐに回答がもらえます。
「WiMAXを初めて使うから上手く活用できるか不安」という人でもしっかりと対応してもらえるので安心です。

UQ WiMAXのメリット

UQ WiMAXのメリットは、
「キャッシュバックが最速で受け取れる」
「口座振替できる」
「データ端末が当日発送」 などです。

UQ WiMAXでは、Web申込みでギガ放題3年プラン契約の場合にキャッシュバックを最大10,000円受け取ることができます。
ただし端末によりもらえる金額が違うので注意が必要です。
手続きは契約の翌々月にメールが届き口座を登録すれば、翌営業日には指定口座に振り込まれるのでどのプロバイダよりも早く受け取ることができます。忘れることなく受取ることができるでしょう。
また、UQ WiMAXでも口座振替が可能で、データ端末も当日に発送してくれます。
また、電話サポートは年中無休で9~21時と遅い時間まで受け付けしてくれるのも嬉しい点です。有料のサポートプランですが「おまかせサポート」というものがあり、サポートも万全です。

UQ WiMAXのデメリット

UQ WiMAXのデメリットは、
「3年契約になる」
「3年間のトータルコストが1番高い」
「端末代がかかる」 という点です。

まず、UQ WiMAXにはso-netと同じように2年契約プランはないので、3年契約になります。
また、3年間の総額費用はどのプロバイダよりも高額です。
UQ WiMAXの月額料金は「4380円(ギガ放題、おトク割契約時)」で、最初の3カ月間は3696円になります。

さらに、キャッシュバックは1万円なので3年間の総額実費は【3696円×3カ月+4380円×33カ月-1万円=14万1932円】となります。
この金額は他社と比べると2~3万円ほど高く、選ぶ端末によっては端末料金もこの料金にプラスされるため、総額としてはかなり高くなるでしょう。

UQ WiMAXがおすすめな人

UQ WiMAXがおすすめな人は、
「設定方法や使い方に不安があって、わからないことを質問したい」
「サポートを一番重視したい」 という人です。

WiMAX回線の提供元だけあって、WiMAXに関するわからないことは何でも答えてくれます。
しかし、サポートが手厚い分、利用料金は高めになるので、「料金は高くてもしっかりサポートを受けたい」という人はUQ WiMAXがおすすめです。

@nifty WiMAX

@nifty WiMAXは、BIGLOBEやso-netと同様に光回線を提供している老舗プロバイダの「nifty」が運営しているサービスです。
光回線の前に普及していたISDN回線の頃では当時最大手だったniftyが老舗のノウハウを活かして参入しているため、安心のサービスを受けることができます。

@nifty WiMAXの特徴

@nifty WiMAXの最大の特徴は、
「契約から9カ月でキャッシュバックがもらえる」
「WiMAX端末が1円で買える」 という点です。

@nifty WiMAXのキャッシュバックはギガ放題の3年契約と対象端末の契約で約30,000円がもらえる仕組みになりますが、注目したいのはそのキャッシュバックの早さです。
@nifty WiMAXでは「端末の発送月を含む9カ月後」にキャッシュバックを受取ることができます。他のプロバイダが11カ月や12カ月後が多いなか、約9カ月後にキャッシュバックされるのは非常に嬉しいサービスです。

また、対象端末「Speed Wi-Fi NEXT WX04」や「Speed Wi-Fi NEXT WX04」などの最新端末が1円で販売されています。端末代金が1円というのはほぼ無料と考えても良いので、非常にお得に契約することができるでしょう。

@nifty WiMAXのメリット

@nifty WiMAXのメリットは、
「契約から9カ月でキャッシュバックがもらえる」
「キャッシュバックの手続きが簡単」
「nifty会員は月額料金250円引き」
「2年未満の途中解約でも、端末代が1円のため違約金が安い」 などです。

キャッシュバックに関しては最短9カ月でもらえるだけでなく、手続きが簡単なのも@nifty WiMAXのメリットになります。他社では契約から一定期間が経過しないと銀行口座の登録ができませんが、@nifty WiMAXでは契約後すぐに登録可能です。忘れないうちに銀行口座を登録しておけば、あとは自動的に5カ月後に振り込まれるため手続きが非常に簡単です。
また、月額料金に関しても光回線などでniftyを利用したことがあり、nifty会員であれば永久的に月額250円引きとなります。さらに、途中解約の場合でも端末料金が1円なので残債を一括請求されるということもありません。サポートに関しても、有料のサポートプラン「@niftyまかせて365」があり、サポートも充実しています。

@nifty WiMAXのデメリット

@nifty WiMAXのデメリットは、
「3年契約でないとキャッシュバックがもらえない」
「プラン変更してしまうとキャッシュバックがもらえない」
「時期によってキャッシュバック額が少なくなることがある」 などです。

まず、キャッシュバックに関しては受取り条件に「3年契約」という条件があります。途中で解約すればキャッシュバック特典の違約金がかかるので注意しましょう。
また、契約途中でプランの変更もできません。プラン変更するとキャッシュバックが受取れなくなるので、契約プランの選択は慎重に行いましょう。

そして、@nifty WiMAXではキャッシュバックが3万円程度に設定されていることが多いですが、時期によっては1万円~1万5000円ほど少ないときもあります。
WiMAXのキャンペーンは毎月変わるので、お得に契約できる月を見極めて契約しましょう。

@nifty WiMAXがおすすめな人

@nifty WiMAXがおすすめなのは、
「キャッシュバックを簡単にもらいたい人」
「すでにnifty会員の人」 などです。

@nifty WiMAXはキャンペーン金額が他社と比べても高い水準にあるにもかかわらず、受取り手続きが非常に簡単です。
したがって、「高いキャッシュバックが欲しいけれど、面倒な手続きは嫌」という人にピッタリなプロバイダといえるでしょう。
また、ISDN回線や光回線などで@niftyを使っていたことがある人はすでにniftyの会員なので、月額料金の割引きを受けることができます。
月額250円といえども3年間となると9000円の割引きになるので、よりお得にWiMAXを利用できるでしょう。

3WiMAX

3WiMAXの最大の特徴は、
「キャッシュバック金額が大きい」
「月額料金が安い」 という点です。

3WiMAXのキャッシュバック金額は3万円と、GMOとくとくBBには見劣りしますが、それでも業界では最高水準のキャッシュバック金額になります。
ただし、1つ注意点があるのが「auユーザーで対象のプランに加入しなければならない」という点です。3WiMAXでキャッシュバックを受取るには「auスマホ割りプラン」というプランに加入しなければなりません。
この条件はスマホがau以外の人であればデメリットになりますが、すでにauの人であればプラン変更は簡単なのでメリットになります。
auスマホ割りプランに加入するとキャッシュバック金額3万円とスマホ代金が毎月1000円オフ、さらにLTEオプションが永年無料となるのでauユーザーであればかなりお得に契約することができます。

3WiMAXのメリット

3WiMAXのメリットは、
「キャッシュバックが業界最大級の3万円」
「設定不要のUSBタイプのルーターがある」 という点です。

キャッシュバックに関しては上記で記載した通りですが、その他にも設定不要のUSBタイプのルーターを契約することができます。
「Speed USB STICK」という端末がその端末ですが、USBのコネクタに指すだけでWi-Fiにつながるため、面倒な初期設定は一切不要です。
「きちんと設定できるか不安」という人でも気軽に利用できます。

3WiMAXのデメリット

3WiMAXのデメリットは、
「キャッシュバックをもらうためにはスマホ割プランへの加入が必要」
「契約時に3WiMAXの会員になる必要がある」 という点です。

どのプロバイダでもキャッシュバックの受取りにはいくつかの条件がありますが、3WiMAXではスマホのキャリアが限定されるという大きなデメリットがあります。
ドコモやソフトバンクユーザーはauに乗り換えないとキャッシュバックが受けられないので注意しましょう。

また、3WiMAXでは契約時に「3WiMAX会員」になる必要があります。「無駄な会員登録はしたくない」という人は別のプロバイダを選択するようにしましょう。

3WiMAXがおすすめな人

3WiMAXでは設定不要のUSBスティックタイプのルーターが用意されています。
USBタイプのルーターを取り扱っている珍しいプロバイダなので「簡単にUSBタイプのルーターを使用したい」という人には非常におすすめです。
また、持ち運びも簡単で場所を選ばず利用できるので「外出先で使う予定」という人にもうってつけのプロバイダになります。

DTI WiMAXの特徴

DTI WiMAXの最大の特徴は、DTI会員限定サービスである「DTI Club Off」というクーポンサイトが使えるようになることです。
DTI Club Offとは、DTIが提携している全国の宿泊施設やレジャー施設を特別優待価格で利用できるサービスになります。
利用できる施設は約4万店以上の飲食店や映画館、700以上のテーマパーク、さらに国内の約2万軒のホテルや旅館が対象です。利用できる店舗が非常に多いので、かなりお得にさまざまなサービスを受けることができます。

DTI WiMAXのメリット

DTI WiMAXのメリットは、
「LTEオプション無料のプランがある」
「ギガ放題は3カ月目まで月額料金が安い」
「ルーター端末が0円」 という点です。

DTI WiMAXでは、通常であれば月額1005円かかるLTEオプションが無料になります。
LTEオプションとは、通常のWiMAX通信よりも広いエリアで安定して通信できるオプションです。
このオプションがあればWiMAX回線がつながりにくい場所やエリアでも安定して通信できるようになります。

また、キャンペーンの加入に関係なくDTI WiMAXではギガ放題プランの月額料金が3カ月目まで2590円です。
さらに、ルーター端末も無料なのでかなり費用を抑えた契約ができます。

DTI WiMAXのデメリット

DTI WiMAXのデメリットとしては、
「2年プランでは最新端末WX05,W05が選べない」
「auのスマホを使っていてもauスマートバリューmineに加入できない」 という2点です。

DTI WiMAXには2年プランと3年プランの2つがありますが、2年プランでは現行の最新端末であるWX05,W05が選択できません。選べるのはWX03です。せっかく契約するのであれば最新端末が良いという人には大きなデメリットになります。
また、DTI WiMAXはauスマートバリューmineの対象外となるプロバイダなので、auスマートバリューには加入できません。
スマホとセットで通信費を安く抑えたいという人は他のプロバイダを契約しましょう。

DTI WiMAXがおすすめな人

DTI WiMAXは「すでにDTIを利用している人」もしくは「DTI Club Offのクーポンを使いたい人」におすすめのプロバイダです。
特に、DTI Club Offでは全国の対象店舗で最大50%オフの割引きを受けることができるため、かなりお得な会員特典になります。よく利用する店舗の割引きがあるような人であれば大きなメリットになるでしょう。

プロバイダを選ぶ際の注意点

数多くあるプロバイダの中から良いプロバイダを選ぶ際の注意点について解説します。
ポイントをしっかりと押さえて自分に合った最適なプロバイダを選択しましょう。

実際の費用で比較する

まず、WiMAXの料金は「実費で比較すること」が大切です。
つまり、目先のキャッシュバックや割引だけでなく、2年間・3年間に支払う実際の費用で比較することがポイントになります。
プロバイダの中には大きなキャッシュバック金額を誇大広告して、実際には高い月額料金やオプション代を請求しているような業者もいます。
そういった業者を見極めて「実費で安い業者」を選択することが大切です。

違約金についてもチェックしておく

WiMAXを解約する場合には、多くのプロバイダで違約金が発生します。
違約金はプロバイダごとによってかなり差があるので、契約前に必ず確認しておきましょう。

また、キャンペーンの特典をもらう条件で契約している場合、キャンペーン違約金を別途取っている業者もあります。
違約金だけで3万円以上必要になる場合もあるので、キャンペーン内容と違約金の有無についてはしっかりと把握しておきましょう。

ネット・店頭申し込みの違いを理解しておく

WiMAXの申込み方法には、大きく分けて「ネット申込み」と「店頭申込み」の2つの方法があります。
店頭申込みとは、家電量販店や電気店で直接申込む方法です。
対面で疑問に答えてもらいながら契約できるのが大きなメリットになります。

一方、ネット申込みはインターネットからプロバイダのサイトにアクセスし、自分で契約する方法です。ネット申込みのメリットは「店頭にないキャンペーンが適用される」「自分の好きなプロバイダが選べる」「24時間365日申し込みが可能」などです。
自宅にいながらでも申込みが簡単にできるので「店舗まで出向くのが面倒」「セールスを受けたくない」という人におすすめの方法になります。

WiMAXは自分の使い方に合ったプラン選びが大切

WiMAXには、プロバイダごとにいろいろなプランが用意されています。
プランごとにメリットとデメリットがあるので、自分の使い方に合ったプラン選びが大切です。

2年プランと3年プラン

まず、WiMAXには大きく分けて「2年プラン」と「3年プラン」の2種類のプランがあります。

2年プランとは、契約が2年間継続するプランで、3年プランに比べて更新月(解約金が0円になる月)が来るのが速いのが特徴です。
契約期間が短いので、2年ごとに乗り換えてキャンペーン特典をもらいたいという人向けのプランになります。
また、現在では3年プランが主流になっているため、取り扱うプロバイダが少なくなってきています。

一方、3年プランとは契約が3年間続くプランで、2年プランに比べて更新月が遅く来るのが特徴です。
3年プランのほうが契約期間が長くなるため、支払総額としては高くなりますが、その分月額料金を抑えられるため、長期的にみればお得なプランになります。
また、一部のプロバイダではLTEオプション料(利用月に別途1,005円発生)が無料になるキャンペーンなども行っています。
3年プランは取り扱いプロバイダが多く、ほとんどのプロバイダで選択できるプランです。

通常プランとギガ放題プラン

WiMAXでは「毎月の通信量」によってもプランが変わります。
通常プランは毎月7GBの通信量までが利用できるプランです。
一方、ギガ放題プランは月の通信量制限はなく、3日間で10GB以上は使えないという制限があるだけになります。
3日間で10GB以上を使ったとしても、速度制限がその月の間続くわけではありません。
また、速度制限がかかったとしても1Mbps(YouTubeの標準画質が視聴可能)での通信はできるので、ネットの閲覧程度であれば可能です。

また、通常プランの月額料金は「3696円」、ギガ放題プランの月額料金は「4380円」前後が目安になります。もちろん、料金はプロバイダによって大きく変わるので、できるだけ通信費を抑えたいという人は契約期間のすべてでかかる費用を比較して選びましょう。

WiMAXの各ルーターの特徴

WiMAXを利用するには専用の端末器械である「モバイルルーター」が必要になります。
ルーターも端末によって速度や充電の持ち時間が変わってくるので重要なポイントです。
そこで、各ルーターの特徴についてわかりやすく解説していきます。

WX05

2018年11月に発売開始となった最新機種。
通信速度は下り最大440Mbps、上り最大75Mbpsです。
今までの端末にはないWiMAXハイパワー機能に対応しているため、電波が弱い場所でも速度が安定しやすくなりました。利用シーンに合わせてワンタップで一括設定してくれるので、初心者でも安心して利用できます。

W05

通信速度は下り最大758Mbpsに対応しており、非常に高スペックなルーターになります。
また、WiMAXルーターの中で厚さが最も薄く、持ち運びしやすいデザインです。
ディスプレイは見やすく2トーンカラーで表示されるため、洗練された印象を与えてくれるルーターになります。

WX04

WX04は4G LTEに対応した初の国産WiMAX 2+ルーターになります。
通信速度は下り最大440Mbps、上り最大75Mbpsです。
4G LTEに対応しているので通信エリアが広く、場所を選ばずどこへでも持ち運びできます。
さらに、連続通信時間が約13時間と長いため、外出先で長時間充電できなくてもしっかりとWi-Fiにつなげることが可能です。

W04

W04はW05の1つ前のモデルのルーターです。
通信速度は下り最大758Mbps対応、上り最大37.5Mbpsなので十分な高速通信ができます。
また、縦型のデザインをしているためスマホのような感覚で操作でき、非常に扱いやすいのも特徴です。
細長い形状をしているのでカバンのポケットにもしまいやすい点も魅力の1つといえます。

WX03

W03は下り最大440Mbps、上り最大30Mbpsに対応している高速通信ルーターです。
通信速度だけでいえば最新モデルには負けますが、それでも下り最大440Mbpsが出れば十分な回線速度といえます。
また、大きさがほぼ名刺サイズと一番コンパクトなモデルなので、持ち運びが非常に楽です。
カバンやポケットにもすっぽり入るので、場所を取ることなくWi-Fiを利用できます。

自分にぴったりのWiMAXプロバイダを選ぼう!

WiMAXは家でも外でも使える非常に便利なモバイルルーターです。
「自宅では固定回線を引いているけれど、外でもWi-Fiを使いたい」という人や「固定回線を引き込むのは面倒」という人にピッタリなのがWiMAXです。

現行で販売されている最新モデルのルーターは、回線速度と通信の安定性がともに固定回線とほぼ同等、もしくはその上をいくほどのスペックを実現しています。
工事不要で端末を置くだけでWi-Fiがつながるので手間もかかりません。
WiMAXのプロバイダはかなりたくさんあるので、それぞれの特徴をチェックして自分に合ったプロバイダを見つけてみましょう。

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