閉じる

カテゴリから記事を探す

SNSでフォローする

最新ホームルーターが登場!Speed Wi-Fi HOME L02

BroadWiMAXに最新ホームルーター「Speed Wi-Fi HOME L02 」が登場しました。
工事不要のホームルーターシリーズ最新機、たっぷりとご紹介していきます!!

Speed Wi-Fi HOME L02のスペック

商品名Speed Wi-Fi HOME L02
製造元HUAWEI TECHNOLOGIES CO.LTD.
サイズ約93×178×93mm
通信方式・WiMAX 2+
・au 4G LTE
通信速度下り最大1.0Gbps
上り最大75Mbps
対応モード・ハイスピードモード
・ハイスピードプラスエリアモード
最大接続可能数最大42台
(LANポート×2台、2.4GHz:20台、5GHz:20台)
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n/ac
対応OSWindows7、Windows8.1、Windows10
Mac OS X 10.9/10.10/10.11/
10.12/10.13/10.14
同梱物ACアダプタ

受信速度が最大1Gbps!高速通信に対応

「HOME L02」は、下り最大速度が1Gbpsに対応!
今までは最高で440Mbpsだったのですが、2倍以上に進化しました。
ただし、1Gbpsの通信速度を出すには条件があります。ハイスピードエリアモードの利用、LANケーブルによる有線接続が必須になります。

4本の高感度アンテナで電波をしっかりキャッチ!

「HOME L02」では、4本の高感度アンテナが搭載されています。
4方向に配置することで、360度全方位をカバーすることができます。今までつながりにくかった場所でも安定した通信、受診が可能です。

Wi-Fiの安定性と通信速度が20%向上!

ビームフォーミングとは、簡単に説明をすると、通常では届きにくい電波を届きやすくすることを言います。「HOME L02」は、ビームフォーミングに対応しており、スマホなどのWi-Fi機器の位置を検知し、狙って電波を送信することができます。
ビームフォーミングに対応していない「L01s」と比べて通信速度が向上しています。

専用アプリで通信状態が確認できる

「HOME L02」では、新機能の「ベストポジション」で電波の強さをスマホアプリで確認することができます。電波の強い場所にルータを設置することが可能です。

「HOME 01」と「HOME L02」のスペック比較

2018年にNECから「HOME 01」が新しく発売されたばかりですが、HUAWEIから2019年「HOME L02」が発売されました。

この2つのホームルーターの違いを見ていきましょう!

名称WiMAX HOME 01Speed Wi-Fi HOME L02
デザイン
製造元NECHUAWEI TECHNOLOGIES CO.LTD.
通信方式・WiMAX 2+
・au 4G LTE
・WiMAX 2+
・au 4G LTE
最大通信速度下り:440Mbps
上り:75Mbps
下り:1.0Gbps
上り:75Mbps
サイズ約70×100×155mm約93×178×93mm
重量約 338g約 436g
最大接続可能数同時接続台数22台
(LANポート×2台、2.4GHz:10台、5GHz:10台
最大42台
(LANポート×2台、2.4GHz:20台、5GHz:20台)
Wi-Fi規格802.11a/b/g/n/ac802.11a/b/g/n/ac
対応OSWindows7,Windows8.1
Windows10
mac OS X 10.5/10.6/10.7/10.8/10.9/10.10/10.11/10.12/
10.13/10.14
Windows7,Windows8.1
Windows10
Mac OS X 10.9/10.10/10.11/
10.12/10.13/10.14
同梱物ACアダプタ
(100V~240V 50/60Hz)
ACアダプタ

比較すると分かると思いますが、「HOME 01」と「HOME L02」どちらも大きな差はありません。
ホワイトで統一されたシンプルなデザインで、どんなインテリアにも合うおしゃれなホームルーターです。
しかし通信速度や接続可能数に大きな違いがあります。
どちらを選ぶか迷っているなら、速度が速く接続可能数が多い「HOME L02」をおすすめします。

「HOME 01」と「HOME L02」の大きな違いは通信速度

上記でも少しご紹介しましたが、「HOME 01」と「HOME L02」の大きな違いは通信速度です。
「HOME L02」は有線LANを接続すれば、下り最大速度1.0Gbpsと固定回線並みの速度です
Wi-Fi接続でも下り最大867Mbpsです。「HOME 01」の440Mbpsより100Mbps以上速いことになります。

最大接続可能数も「HOME 01」の2倍!

もう一つの違いは最大接続可能数です。「HOME 01」が22台なのに対して「HOME L02」は42台とその差は2倍!22台でも十分と言えますが、スマートフォン、パソコン、タブレット、ゲーム機など、一人あたり保有する端末が増えていることを考えると、42台あればとても安心できます。

共通の新機能TXビームフォーミング

ビームフォーミングとは、ホームルーターからスマホなどの利用機能に向かって、電波を送信する機能です。離れた部屋でも快適にインターネットを楽しむことが出来るのはうれしいですね。

「HOME 01」と「HOME L02」どちらを選ぶべき?

「HOME 01」と「HOME L02」を比較してきましたが、選ぶなら断然「HOME L02」をおすすめします。
上記でもご説明はしましたが、見は目はほとんど一緒ですが、通信速度や接続可能数に大きな違いがあります。
機能が一緒で、速度や接続数が「HOME L02」の方が優れているとすれば、製造元にこだわりがなければ、ホームルーターは「HOME L02」をおすすめします。

Wi-Fiがもっと安くなる!おすすめ回線ランキングBEST2

1位Broad WiMAX

Broad WiMAX

Web申込み限定で初期費用18,857円割引!

月額料金

2,726円~(税抜)

速度回線

下り最大 708Mbps(上り最大75Mbps)

オプション 無料修理サービス設定サポート

Broad WiMAXの申込み・相談はこちら

【注目】Web申込み限定!初期費用18,857円割引!

2位NEXT mobile

nextmobile

月間データ容量最大30GB

月額料金

2,760円~(税抜)

速度回線

下り最大 150Mbps(上り最大50Mbps)

オプション 無料修理サービス設定サポート

NEXT mobileの申込み・相談はこちら

【注目】ソフトバンク回線の大容量最大30GBのポケットWi-Fi