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wimaxのハイスピードプラスエリアとは?速度制限に要注意

高速なモバイルインターネット通信を可能にするWiMAXを使って、自宅でも外出先でも便利にインターネットを楽しんでいる人は多いでしょう。
しかし、「ハイスピードプラスエリア」とは何か、正確に理解している人は案外少ないものです。

WiMAXユーザーでも意外に詳しく知らないのがこの「ハイスピードプラスエリア」なのです。
この記事では「ハイスピードプラスエリア」についてわかりやすく解説しています。

これからWiMAXを始めてみたいという人にも必見の内容となっています。

ハイスピードプラスエリアとは?WiMAXの3つの通信モード

そもそも、「ハイスピードプラスエリア」とは、WiMAXの通信モードの一種です。
そして、WiMAXには以下に述べる3種類の通信モードがあります。

具体的には、WiMAX2+回線を使用する「ハイスピードモード」、
au 4G LTE回線を使用する「ハイスピードプラスエリアモード」、
それから旧回線であるwimaxを使用する「ノーリミットモード」です。

また、どの通信モードを搭載しているかはWiMAXルーター端末によって異なります。
ここでは、各通信モードの特徴について説明します。

ハイスピードモード(WiMAX2+)

「ハイスピードモード」とは、2013年10月からサービス提供が始まった新しい回線形式WiMAX2+を使用した高速モバイル通信です。
WiMAXルーター端末に電源を入れたときに自動的につながるのがハイスピードモードです。対応エリア内なら下り最大速度440Mbps、上り最大速度30Mbpsを誇ります。
そのため、ハイスピードモードはWiMAXのサービスにおいて主力の通信モードとなっています。

特に、「UQ Flatツープラス ギガ放題」で契約した場合に月間の通信データ使用量が無制限で高速通信ができるというのは、このハイスピードモードのことです。

しかし、魅力的なWiMAX2+にも弱点が存在します。というのは、WiMAX2+の電波にはまっすぐ飛ぶ性質があるため、基地局とWiMAXルーター端末の間に複数の建物がある場合には電波障害が起こりやすく、ときには圏外になってしまうことがあるのです。
また、サービス提供エリアがやや狭いのもハイスピードモードの弱点となっています。

ハイスピードプラスエリアモード (au 4G LTE)

「ハイスピードプラスエリアモード」は、auの4G LTE回線を使用してインターネットに接続する通信モードです。
回線速度は下り最大758Mbps、上り最大25Mbpsと、ハイスピードモード以上の高速通信が可能です。
加えて、ハイスピードプラスエリアモードは、WiMAX2+の弱点を補う長所を2つ持っています。

第一に、au 4G LTEのサービス提供エリアは、WiMAX2+のサービス提供エリアよりも圧倒的に広範囲です。
特に東京・大阪・札幌など全国の主要都市においては、人口の99%以上をカバーしています。
そのため、ハイスピードモードのサービス提供エリア外でも高速通信が可能です。

次に、基地局とWiMAXルーター端末の間に障害物がある場合にもつながりやすいため、地下鉄内や山間部などでも電波障害が起こりにくいのも大きなメリットです。
そのため、WiMAX使用中にハイスピードモードの通信が圏外になった場合でも、ハイスピードプラスエリアに切り替えればインターネットに接続することができます。

ただし、ハイスピードプラスエリアモードは「au 4G LTE対応」のWiMAXルーター端末でしか使うことができない点に注意してください。
現在販売されている機種なら問題なくハイスピードプラスエリアモードに対応していますが、生産終了になっている機種などは対応していない場合もあります。

ノーリミットモード (WiMAX)

「ノーリミットモード」は、WiMAX2+とは別の旧回線であるWiMAXを使用してインターネットに接続する回線方式です。
また、ノーリミットモードでは回線速度を下り13.3Mbpsに落とすことで、速度制限のないデータ容量完全無制限が実現されました。

当初のWiMAXでは主流の通信モードでしたが、モバイルで動画視聴などを行うユーザーが増えたことにより、最近では十分な速度といえなくなってきています。
そして、2013年10月からWiMAX2+の提供が始まり、現在はほとんどがWiMAX2+に移行しているため、WiMAXを使った「ノーリミットモード」は近い将来に停波される予定となっています。
そのため、現在はノーリミットモードに対応するWiMAXルーター端末の新規販売は行われていません。

そして、WiMAXでインターネットをより楽しめるように、現在は「ハイスピードモード」と「ハイスピードプラスエリアモード」2つの通信モードが主流となっています。

ハイスピードプラスエリアモードではなぜauの回線を使うのか

ハイスピードプラスエリアモードではなぜau回線を使っているのか、疑問に思う人もいるかもしれません。
実は、UQ mobileとUQ WiMAXを運営しているUQコミュニケーションズは、KDDIのグループ企業なのです。
そして、2015年12月18日からau回線のMVNO(格安SIM)を利用したサービスとして提供が開始されたのが、UQ mobileなのです。
他社MVNOの多くはNTTドコモの回線を利用していますが、WiMAXだけはauの回線を使用している理由は、ここにあります。
つまり、UQコミュニケーションズはKDDIのグループ企業なのでKDDIの回線のみを使用しているのです。

WiMAXハイスピードプラスエリアのメリット・デメリットとは

ハイスピードプラスエリアモードの利便性の高さがわかってもらえたでしょうか。

WiMAXを上手に活用するためには、ハイスピードプラスエリアモードのメリットはもちろんのこと、デメリットについても正しく理解しておくことが必須です。
そのため、ここからはメリットとデメリットについて、それぞれ詳しく説明していきます。

ハイスピードプラスエリアのメリット

ハイスピードプラスエリアモードのメリットは、なんといってもハイスピードモード(WiMAX2+)のエリア外でも高速インターネット通信ができる点です。

たとえば、山間部や離島などでハイスピードモードが圏外になる場合でも、ハイスピードプラスエリアモードならインターネットにつながります。
また、建物内や地下鉄などWiMAX2+の電波が届きにくく通信が不安定になる場所でも、ハイスピードプラスエリアモードを使えば安定したインターネット通信が可能です。

加えて、インターネット通信が安定するだけでなく、「下り最大758Mbps」の高速通信ができる点も非常に大きなメリットといえるでしょう。

ハイスピードプラスエリアのデメリット

ハイスピードプラスエリアモードのデメリットとしては、以下の3点があげられます。

・1カ月あたり1,005円のオプション料金(LTEオプション)の発生
・1カ月あたりの通信データ使用量が7GBを超えると通信速度制限が適用される
・いつLTE回線を使っているのか本人でも意識しづらい

うっかりハイスピードプラスエリアモードにしたまま、通信データ使用量がかさんでしまうケースがよく発生します。
というのも、ハイスピードプラスエリアモードを選択すると自動的にWiMAX2+回線からLTE回線に切り替わってしまうからです。
そして、ハイスピードモードがつながる場所に移動したあともそのままハイスピードプラスエリアモードでインターネットを使い続けると、いつか7GBを超えてしまうでしょう。

通信速度が遅くなってしまってから気づいても手遅れで、最悪の場合は1カ月近くも通信速度制限を受けるはめになります。
ですから、ハイスピードプラスエリアモードを常用しないように、くれぐれも注意が必要です。

WiMAXのハイスピードプラスエリアモードは別料金?

ハイスピードプラスエリアモードのデメリットのひとつはオプション料金がかかることです。
ここでは、オプション料金の詳しい内容について説明します。

さらに、WiMAXの料金プランやスマートフォンキャリアによってはオプション料金が無料になるなど、ハイスピードプラスエリアモードを無料で使う方法についても紹介します。

ハイスピードプラスエリアモードの利用料金

ハイスピードプラスエリアモードとは、1回でも使用した月のみ基本料金とは別に1,005円のオプション料金が発生するWiMAXのオプションサービスです。

また、ハイスピードモード(WiMAX2+)が使えるエリアは広がっているとはいえ、やはり外出時にはハイスピードプラスエリアモードを利用する機会はゼロではありません。
そして、もし毎月1回でもハイスピードプラスエリアモードを利用すれば追加料金が発生するため、年間1万2,000円のコストとなります。

WiMAXをより安く利用したいと考えてUQコミュニケーションズ以外のプロバイダ経由で契約している人などにとって、これは痛い出費ではないでしょうか。

auユーザーは無料になる

しかし、auユーザーには朗報があります。
実は、auのスマートフォンやケータイを契約している人はWiMAXのハイスピードプラスエリアモードのオプション料金が無料になるのです。

それだけでなく、WiMAXとのセット割引が適用されるので、スマートフォン代も1カ月あたり最大934円安くなります。
それが「auスマートバリューmine」というキャンペーンです。
もしこれからモバイルWi-Fi契約を検討している人がauのスマートフォンを使っているなら、迷うことなくWiMAXを選ぶべきでしょう。

これで、ハイスピードプラスエリアモードのデメリット3つのうち、1つは解消されます。

オプション無料化する3年契約

UQコミュニケーションズは、2017年6月1日から新料金プランを提供しました。
そして、新料金プランであればハイスピードプラスエリアモードのオプションが無料になります。

その新料金プランとは、従来の「UQ Flatツープラス ギガ放題」と「UQ Flatツープラス 7G」がともに2年契約から3年契約に延長されたものです。
それぞれのプランの料金自体はこれまでと同じですが、3年契約に期間が延長されたということは、中途解約する可能性も高くなってしまいます。

そして、2年契約から3年契約への変更は無料でできますが、逆に3年契約から2年契約に変更する場合は解除料が必要となります。

WiMAXハイスピードプラスエリアモードの速度制限

ここでは、ハイスピードプラスエリアモードのデメリットとしてあげた「通信速度制限」について説明します。
具体的には、ハイスピードプラスエリアモードの上限通信量や速度制限を受けた際の通信速度、そしてハイスピードプラスエリアモードを使う際の注意点などを紹介します。

通信制限の上限量とは

WiMAXでは料金プランごとに通信データ使用量の上限が定められています。
さらに、回線方式のハイスピードプラスエリアモードとハイスピードモードでも、それぞれ別に通信データ使用量の上限があるため注意が必要です。
ここからは、それぞれの上限量を詳しく見ていきましょう。

ハイスピードプラスエリアは月7GB制限

たとえ基本料金プランが通信データ使用量無制限であっても、オプション機能であるハイスピードプラスエリアモードにおいては別です。
ハイスピードプラスエリアモードの通信データ使用量は月間7GBまでに制限されています。

そして、その容量を超えて使用した場合はインターネット回線の速度制限の対象となります。
また、この速度制限によって、インターネット検索さえもままならないほど通信速度が異常に遅くなってしまうため注意が必要です。

ギガ放題プランは3日間10GB制限

WiMAXの料金プランのひとつである「UQ Flatツープラス ギガ放題」においては、ハイスピードモードは月単位で通信データ使用量が無制限という契約となっています。
しかし、短期間であまりにも多くの通信データを使用することは制限の対象となります。

具体的には、3日間の累計通信データ使用量は10GBまでとされており、それを超えて使用した場合には回線速度が制限されてしまいます。
また、速度制限が行われるのは10GBを超えた日の翌日から3日間で、ネットワークが混雑する時間帯(目安は18:00頃~翌2:00頃)になります。

加えて、速度制限を受けた状態で午前2時以前からWiMAXにてインターネットの使用を続けていると、2時以降も速度制限が続くことがあるかもしれません。
その場合は、一度セッションを中断すると速度制限が解除されます。

通信制限の場合の通信速度はどのくらい?

ここまで、ハイスピードプラスエリアモードとハイスピードモードそれぞれで通信速度制限が発生する条件について説明してきました。

では、実際に通信速度制限になった場合、いったいどのくらい遅くなってしまうのか気になるところです。
ここからは、ハイスピードモードとハイスピードプラスエリアモードそれぞれの通信速度制限時の回線速度について説明します。

通常の制限速度は1Mbps

ハイスピードモードでは、通常の下り最大速度440Mbps、上り最大速度30Mbpです。
それに対し、回線速度制限が適用された場合は、ネットワーク混雑時間帯(18:00 頃~翌2:00頃)において、下りの最大速度が約1Mbpsまでダウンしてしまいます。

ちなみに、1Mbpsという回線速度は、目安としてインターネット検索などにはそれほど影響がない程度です。

また、標準画質のYouTube動画なら特に問題なく視聴できます。
しかし、高画質の動画再生に関してはスムーズに行うことができず、途中で停止することがあるでしょう。
低画質であれば問題なく再生できるものの、普段は高画質で動画を楽しんでいる人にとっては、不便に感じるかもしれません。

ハイスピードプラスエリアの制限速度は128kbps

ハイスピードプラスエリアモードは、基本契約の内容にかかわらず、通信データ使用量が7GBを超えてしまった場合には通信速度制限が適用され、送受信とも最大128kbpsに制限されてしまいます。

一方、ハイスピードモードにおける通信速度制限では、混雑時間帯のみ1Mbpsでした。
それと比較すると、128kbpsという速度はかなり遅いことがわかります。
目安として、128kbpsはインターネット検索なども困難になってしまうほど遅い速度です。ましてや動画再生などデータ量の大きいインターネット通信はほとんどできなくなると考えておいたほうがいいでしょう。

通信速度制限の注意点

ここでは、WiMAXの通信速度制限においてもっとも注意すべき点を説明します。
具体的には、ハイスピードプラスエリアモードの速度制限が適用される期間は、ハイスピードモードにおいても最大128kbpsまで回線速度を下げられてしまうということです。
たとえ「UQ Flatツープラス ギガ放題」プランに申し込んでいても、これでは有効に通信データ使用量無制限の恩恵を受けられません。
ついつい、ハイスピードプラスエリアモードに設定したままにしておくと、ハイスピードモードにおける3日間の累計通信データ使用量10GBに達する前に、ハイスピードプラスエリアモードにおける月間7GBを超えてしまいます。

また、ハイスピードモードの制限だけであれば、3日間の回線混雑時間帯だけ回線速度低下を我慢するだけで済みます。
しかし、ハイスピードプラスエリアモードの速度制限対象になってしまった場合は、その月はずっと非常に遅い通信速度に悩まされることになってしまいます。
このように、ハイスピードプラスエリアモードの速度制限の「道連れ」になってハイスピードモードまで速度制限されてしまうことは大きなダメージです。
ですから、ハイスピードプラスエリアモードの月間7GBにならないように気をつけて、上手く使用しなければなりません。

WiMAXハイスピードプラスエリアを上手く使う方法

ここまで、WiMAXのハイスピードプラスエリアモードのオプション料金や通信制限について説明してきました。
それを理解したところで、つぎは通信制限を受けずにハイスピードプラスエリアモードを上手く活用する方法を紹介します。

具体的には、WiMAXユーザーが自分で行うことができる主な方法を2つ、すなわち通信エリアの確認方法とデータ量の管理方法について説明します。

通信エリアを確認する

自宅やよくインターネットを使う場所がハイスピードモードのサービス提供エリア圏内であれば、頻繁にハイスピードプラスエリアモードを使う必要はありません。
ですから、まずはハイスピードモードの通信エリアを確認しておきましょう。

WiMAXを契約しているプロバイダのホームページで通信エリアを確認できます。
UQコミュニケーションズで契約している場合は、広域のサービスエリアマップで簡単にチェックが可能です。
また、該当する住所を選択入力してピンポイント検索を行っても、サービス提供エリアを確認することができます。

データ量を管理する

ハイスピードモードにしても、ハイスピードプラスエリアモードにしても、通信データ使用量の上限を超えないように気をつけることが大切です。

そのためには、現時点でどのくらい通信データ量を消費しているのかを常に把握しておきましょう。

ここでは、通信データ使用量を抑えるための2つの方法を紹介します。
「データ量通知サービス」「通信量カウンター」の利用方法について説明します。

データ量通知サービスの利用

うっかり通信データ使用量が上限を超えて通信速度制限にかかってしまったら、大事なときにインターネット通信がスムーズにできない事態を招きます。
そうならないよう、UQコミュニケーションズの「データ量通知サービス」を利用設定しておくことが大事です。
UQコミュニケーションズのホームページ内の専用受付ページにて、事前に登録ができます。

データ量通知サービスとは、速度制限がかかる当日の13時以降にメールにて通知してくれるサービスです。
ただし、ハイスピードモードにおける3日間10GBのみが対象となっています。

ルーターの通信量カウンターの設定

ハイスピードプラスエリアの通信データ使用量上限を超えないための対策としては、WiMAXルーター端末で「通信量カウンター」を設定することがもっとも有効です。
以下で、設定の手順を説明します。

① ホーム画面で通信量カウンターをタップして、ホーム画面表示設定で「1ヶ月」を選択
② 通信量カウンターのメニューを下にスワイプして、データ設定で「設定(1ヶ月)」をタップする
③ カウント方式ではハイスピードモードを「OFF」に、ハイスピードプラスエリアモードを「ON」に設定
④ 最大データ通信量は「7GB」に設定
⑤ 通知設定では「データ通信量が規定値を超えた場合の通知有無」を「ON」に、通知するデータ通信量は「80〜90%の範囲」に設定
⑥ 通知設定で「データ通信量が通知設定値を超えた場合、通信を停止しディスプレイに通知する」を「ON」に設定

これで「通信量カウンター」の設定は完了です。
この設定を行うことによって、WiMAXルーター端末のホーム画面で常に「ハイスピードプラスエリアモード」の使用量を目視確認できるようになるので非常に便利です。

建物内など電波が弱い場所での緊急用として使用する

速度制限を回避するために何よりも重要なことは、ハイスピードプラスエリアモードを使いすぎないことです。
通常はハイスピードモードのみを使用するようにするのが基本です。
そして、ハイスピードプラスエリアモードの使用は、山間地や建物内などハイスピードモードが圏外の場所で緊急時の使用に限定するという意識を持つことです。

とはいえ、最初からハイスピードプラスエリアモードを選択しておけば、いつでも高速回線でストレスなくインターネットを使えるように思えるかもしれません。
しかし、そうすると上限の7GBをすぐに消費してしまうので、結果的に速度制限に悩まされることになります。
「必要なときのみモード切り替えを手動で行う」ことが、通信回線速度制限を受けないで済む唯一の改善策です。

WiMAXハイスピードプラスエリアモードを上手く活用しよう

高速で大容量のインターネット回線を使えるWiMAXはとても便利ですが、通信データ使用量によっては回線速度制限を受けるケースがあるのが最大の難点です。

速度制限にかからないように通信量を上手くコントロールすることが、いつもスムーズにインターネットを使うためのポイントとなります。
いざというときにはハイスピードプラスエリアモードを上手に活用しながら、WiMAXでのインターネット通信を快適に利用しましょう。

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