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Try WiMAXを利用してWiMAXをお得に契約する方法教えます

WiMAXを契約したい!
でも…こんな心配していませんか?

  • 本当に高速通信できる?
  • 自宅や外出先でも快適に使える?
  • 動画を見たりゲームに使える?
  • エリア判定「△」だけどどうしたらいい?

一度WiMAXをお試しで使えたら安心なのに…と考える方は多いはず。

その要望に応えるのがUQコミュニケーションズの「Try WiMAX」というサービスなんです。

15日間の無料貸し出し期間で、使いたい場所での電波状況や速度の確認、動画やゲームに使えるかなど、全て試せちゃいます。

WiMAXの通信状況が心配な人はいきなり契約して後悔する前に、まずTry WiMAXを試してみましょう。

WiMAXを15日間無料お試し「Try WiMAX」とは?

Try WiMAX

Try WiMAXとはUQコミュニケーションズが行っているWiMAXお試し15日間無料サービスです。

WiMAXレンタル期間中は以下のようなことを試して、本当に契約しても大丈夫なのか実際の端末を使って確認できるというメリットがあります。

  • 自宅や外出先、会社や学校など、自分の生活圏内で問題なく利用できるか
  • 動画をみたり、ゲームが問題なくプレイできるか
  • どれくらいの通信速度なのか
  • 速度制限はどれくらいで掛かるかetc

Try WiMAXは本当に無料なの?

レンタル料や通信費、送料など全て無料になります。

しかしレンタル期限超過や端末の紛失、破損した場合はおよそ20,000円程の違約金が請求されます。
普通に利用していれば違約金を請求されることはありませんので、返却忘れと紛失と破損には気を付けましょう。

レンタル前に確認しておくこと・注意点

ここからはTry WiMAXをレンタルする前に確認しておくことや注意点をみていきます。

まずは利用エリア確認をしよう

Try WiMAXを申込みする前にしておきたいのがエリア判定。
判定は2種類ありますので、判定方法のポイントを参考にエリア確認をしましょう。

エリア判定はコチラ
エリア判定「〇」の場合

問題なく利用できるエリアですが、ビルや周辺の建物などに遮られてWiMAX電波が部分的に弱くなっている、なんてこともありえます。

念のためTry WiMAXをお試しすることをオススメします。

エリア判定「〇~△」または「△」の場合

窓から離れた場所になると利用しにくくなる可能性がありますので、契約前に必ずTry WiMAXを試しましょう。

エリア判定「×」の場合

WiMAX2+はエリア外になります。
ですがLTE(通信量月7GBまで)のタブに変更するとエリアが少し広がります。
LTEはオプションで月1,004円の利用料が発生しますが、現在ほとんどのプロバイダがWiMAXを3年契約にすることでオプション料金無料のキャンペーンを行っています。

LTEエリア内で通信量月7GBで問題ない方はTry WiMAXを試してみましょう。

Try WiMAXの申し込み条件は4つ

申込するには以下4つの条件があります。

日本国内に在住の20歳以上の方
お申込み者本人名義のクレジットカードを登録できる方
過去180日以内にTry WiMAXを利用していない・または貸し出し機器の未返却履歴が無い方
利用規約に同意できる方

この条件のなかで気になるのがクレジットカードの登録です。Try WiMAXは無料なのに何故クレジットカードの登録が必要なんだろう?と考えますよね。

これはレンタル機器の紛失、破損など様々な理由でWiMAXが返却されなかった場合、レンタル機器相当金額分の料金が違約金としてクレジットカードから支払いされるためです。
クレジットカード登録は、いわばレンタル機器が返却されなかった場合の保険となるのです。

期間内に返送すれば違約金は請求されず0円でWiMAXを試すことができますので、ルールを守ってレンタルしましょう。

Try WiMAXの返却が遅れた場合の対処法記事

申込前にレンタルする端末を決めておこう

Try WiMAXに申込する前に、どの端末をレンタルするか決めておきましょう。
現在レンタルできる端末は以下となります。

Try WiMAX 貸出機種一覧

最新端末でレンタル可能なのはW06とHOME L02です。
WX05も最新端末なのですが、残念ながらレンタルされていません。

最新の人気機種はレンタルの在庫が無い場合がありますので、在庫があるタイミングで申し込みしましょう。

在庫確認はこちら

どの端末を申込していいか分からないWiMAX初心者の方は、モバイルルーターなら「W06」、ホームルーターなら「HOME L02」の最新端末を申込ましょう。
技術は日々進化していますのでせっかくTry WiMAXを試すなら最新機種で使い心地を確認するべきです。

最新端末記事はこちらから

Try WiMAX終了後はUQではなく別のプロバイダで契約することを検討しておく

UQのTry WiMAXを試したあとにそのままUQで契約するのがスムーズに思えるでしょう。
実際、Try WiMAXの梱包の中にはUQ申し込みのDMもはいっているので簡単に申込できます。

ですがそのままUQに申込するのはおすすめしません。

なぜ?と不思議に思うでしょうが理由は簡単、UQは月額料金が高いプロバイダだからです。

WiMAXプロバイダはたくさんありますが、どのプロバイダも同じ回線・同じ端末を利用しています。
ですので多くの方がUQのTry WiMAXを試したあと、格安で契約できる他のWiMAXプロバイダで契約しています。

WiMAX 料金比較

Try WiMAX申し込みはUQ WiMAXページから申請!

Try WiMAXの申し込みはUQの公式ホームページから行います。

Try WiMAX申し込みページはこちら

お試し期間中の3つの注意点

WiMAXが手元に届いた後の注意点を説明していきます。

➀利用したい場所で電波が届くか確認する

WiMAXが手元に届いたら、自宅はもちろん、会社や学校、電車の中、カフェなど、普段よく行く場所に持ち出して電波状況を確認しましょう。
エリア内でも建物の状況や障害物によって思うように通信できない場所もあります。

エリア内だから全て通信できるという訳ではないので、いろんな場所で利用して使い心地の確認が必要です。

➁速度制限を確認する

ゲームを頻繁にしたり動画をよく見る方はどの程度で速度制限が掛かるのか確認しましょう。
期間中、普通に利用して速度制限が掛からないのであれば契約してもいいでしょうが、頻繁に速度制限が掛かるようであれば契約自体を諦めるか、インターネットの使用頻度を下げて利用するようにしましょう。

➂15日のレンタル期間に注意

Try WiMAXは15日間使えるわけではありません。

UQから発送された日を1日目とし、利用者から返却された端末がUQに届くのが15日目となります。
端末発送から返却までの期間を含めた15日なのです。

ですので、利用できるのは実質10~11日くらいになります。

15日まるまる利用できることを期待していた方にとってはがっかりでしょうが、10~11日もあれば使い勝手も分かりますのでお試しには充分な日数と言えるでしょう。

Try WiMAX終了後は格安プロバイダで契約しよう

先述しましたが、UQはWiMAXプロバイダの中でも月額料金が高額なのでおすすめできません。

Try WiMAXを試して契約を決めたのであれば、プロバイダ選びをしなければいけません。

現在イチオシのプロバイダは、料金の安さと独自のサービスが人気の「Broad WiMAX」です。

料金表で他社と比較してみれば、その安さは一目瞭然です。

WiMAX料金比較表

WiMAXは料金に関係なく同じ回線・同じ端末を利用します。
同じサービスであれば月額料金が安いに越したことはありません!むしろコスパを考えたら安い契約を選ばない理由はないでしょう。

WiMAXの申し込みを決めたのであれば、月額料金に注目してBroad WiMAXのような格安プロバイダを選びましょう。

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