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WiMAXのLTEオプション無料プランは本当にお得!?新プランの薦め

WiMAXの「LTEオプション無料プラン」という言葉は聞いたことがあっても、実際どんなものかわからないという人は多いのではありませんか?このプランは実際必要なものなのか、どれくらいお得なのか、そして、どんなメリット・デメリットがあるのか、いろいろ疑問は尽きません。実は、LTEオプション無料プランはオススメできる人とオススメできない人がいるのです。LTEオプション無料プランについて知りたいという人のために、このプランの概要や特徴を詳しく解説していきます。

WiMAXのLTEオプション無料プランとは

「LTEオプション無料プラン」とは、ハイスピードプラスエリアモード通信で「LTEオプション」を無料化したプランのことです。WiMAXには速度制限がない「ノーリミットモード」と下り最大440Mbpsの高速通信が可能な「ハイスピードモード」、カバーエリアが広い「ハイスピードプラスエリアモード」の3つがあります。このうちハイスピードプラスエリアモードだけは従来、LTEオプション料金として月額1,005円が加算されていました。有料だったサービスを無料化するということで、契約期間が2年から3年と1年延びていることが特徴です。ここでは、無料プランに変わってからサービス内容がどうなったのか、メリットやデメリットについて紹介していきます。

LTEオプション無料プランの導入について

「LTEオプション無料プラン」は、2017年6月1日から、UQ WiMAXとその他一部のプロバイダでサービスが開始されました。この無料プランが導入されてからというもの、従来の契約期間が2年という有料プランの新規申し込み受け付けはあまり積極的に行われていません。実は、2年契約プランと3年契約プランでLTEオプション以外の利用料金は変わらないのです。無料で使えるプランがあるのですから、ハイスピードプラスエリアモード通信を使う機会が多い人はみな3年契約プランに申し込むのは自然な流れです。そもそも、ハイスピードプラスエリアモードがどんな人に向いているプランなのかを理解していなければ、契約しても損をする可能性があります。まずはそこから理解しておくことが重要でしょう。

LTEオプション無料プランを始めたプロバイダ一覧

LTEオプション無料プランは、公式のUQ WiMAXでの導入に伴い、各プロバイダでも提供されるようになりました。以下が、LTEオプション無料プランを始めたプロバイダ一覧です。
UQ WiMAX
 ⇒UQ Flat ツープラス (3年)
 ⇒UQ Flat ツープラス ギガ放題(3年)
BroadWiMAX
 ⇒月額最安プラン(3年)
GMOとくとくBB WiMAX2+
 ⇒ギガ放題(3年)
 ⇒ライトプラン(3年)
BIGLOBE WiMAX2+
 ⇒ギガ放題(3年)
So-netモバイルWiMAX2+
 ⇒Flat ツープラス (3年)
 ⇒Flat ツープラス ギガ放題 (3年)
家電量販店系プロバイダ
 ⇒ギガ放題(3年)
 ⇒ライトプラン(3年)
これを見てもわかるように、すべてのプロバイダのLTEオプション無料プランが3年契約のみの扱いです。WiMAXを扱うプロバイダは20社あるといわれていますが、2017年から導入されたLTEオプション無料プランは、プロバイダの間で着実に浸透してきているようです。

WiMAXのハイスピードプラスエリアモード(LTE)使ってる?

WiMAXを利用している人のなかには、ハイスピードプラスエリアモードを使ったことがある人もいれば、知らなかったという人もいるでしょう。ハイスピードやエリアといった単語ひとつひとつの意味はなんとなくわかりますが、具体的にどういう機能があるのか想像できないという人もいるかもしれません。ここでは、難しく聞こえるカタカナ言葉が一体どんなものなのかと疑問に思う人に、ハイスピードプラスエリアモードを紹介していきます。

ハイスピードプラスエリアモード(LTE)は通信モードの一種

ハイスピードプラスエリアモードとは、WiMAXの通信モードの一種です。WiMAXは普段「WiMAX2+(ハイスピードモード )」という回線をメインで使っています。WiMAX2+は通信速度やどこからでもインターネットに接続できる点は優れていますが、auのスマートフォンなどに使われている「4G LTE」という回線よりも「電波の届く範囲が狭い」という弱点を持っています。そこで、WiMAX2+の電波が弱いときは「au 4G LTE」を使うように、自動で通信モードを切り替えてくれるのが、ハイスピードプラスエリアモードの賢い点です。常に質の高い通信を提供してくれる頼もしいサービスといえるでしょう。

【メリット】WiMAX2+エリア外でも通信できる

ハイスピードプラスエリアモードのメリットは、なんといっても「WiMAX2+エリア外でも通信できる」点でしょう。山間部や離島など電波が届きにくい地域では、WiMAX2+通信が不安定で、途切れ途切れになってしまったり、通信が切れてしまったりします。ハイスピードプラスエリアモードがあれば、自動で通信が切り替わるので、通信が不安定な場所でも安心・安定な通信をすることが可能です。また、通信が安定するだけでなく、「下り最大758Mbps」の高速通信が可能な点も非常に大きな魅力といえるでしょう。

【デメリット】別料金がかかり、通信速度制限がある

ハイスピードプラスエリアモードのデメリットとして、「別料金(LTEオプション)が発生すること」と「通信速度制限があること」が挙げられます。ハイスピードプラスエリアモードは月に1回でも使った場合、WiMAXの基本通信料金とは別に1,005円がその月のみ発生するのです。WiMAX2+のエリアは広がっているとはいえ、やはり外出時には「au 4G LTE」のハイスピードプラスエリアモードを利用する機会はゼロではありません。大丈夫と思っていても、思わぬところで電波が悪くなり、満足にネットが使えなくなる可能性があります。月1回でも使用すれば別料金がかかってくるため、毎月1回でも使用した場合、たった12回の使用であっても年間約12,000円の出費となるのです。WiMAXをより安く利用したいと、プロバイダ経由の契約をした人や検討している人には相当な出費となるでしょう。

WiMAXのハイスピードプラスエリア(LTE)の通信制限解説!

ハイスピードプラスエリアモードのデメリットとして、先ほど「通信速度制限」を挙げました。通信速度制限はその名の通り決められたデータ通信量を超えると速度に制限がかかる仕組みです。スマートフォンの利用でうっかり通信制限に引っ掛かり、苦労したという人も多いのではないでしょうか。それでは、WiMAXの通信制限が具体的にはどんなものなのでしょうか。ここでは、詳しい上限量や、制限時の通信速度、注意点について解説していきます。

通信制限の上限量はモード毎に異なる

WiMAXは、通信量の上限が決まっています。しかし、その上限量は使うモードによって異なっているのです。そのため、自分がどんなプランでWiMAXを使うのかしっかり把握していないと、上限量を間違えて通信制限を受けてしまうので注意が必要です。ここからは、各モードの通信制限について説明します。

通常(ギガ放題プラン)の通信制限

WiMAXのギガ放題プランでは、ハイスピードモードなら月単位で上限なしの無制限という契約になっています。しかし、直近3日間でデータ使用量が10GBを超えると、速度制限がかかってしまうので注意しましょう。この速度制限は、制限がかかってから3日間が過ぎるとまた通常の通信速度に戻るという仕組みになっています。そのため、制限がかかってから3日間は我慢しなければなりません。

ハイスピードプラスエリアの通信制限

通常プラン(ギガ放題プラン)は月単位での制限はありませんが、ハイスピードプラスエリアモードは月間のデータ容量が7GBまでに制限されています。月の初めにたくさんの動画を視聴したり大量のデータを送受信したりして7GBを超えてしまうと通信制限に引っ掛かり、ほとんどひと月の間通信が異常に遅くなってしまいます。その月は通常のネット検索さえもままならなくなってしまうため要注意です。

通信制限時の速度を解説

モード通信ごとのデータ量上限値がわかったら、つぎは実際にどの程度通信速度が遅くなるのか気になるのではないでしょうか。通信制限が適用されている間ネットが十分に使えないということになると、普段から通信制限にかからないように用心しながらWiMAXを使うことになり、不安やストレスを感じてしまいます。ただし、常識的な使い方をしていれば通信制限にかかる心配はほとんどありません。どのくらいの速度になるのかあらかじめ知っておけばある程度安心して使うことができるでしょう。通信速度について不安を抱える人のために、実際の通信制限時の速度を解説していきます。

通常時の通信制限速度は1Mbps

通常のハイスピードモード時に速度制限になった場合は、ネットワークが混雑する時間帯である18時頃から翌日2時頃において、1Mbpsの速度に制限されます。1Mbpsが具体的にどのくらいの速度を保てるのかというと、目安として文字が主体のホームページなど、インターネットの検索などはあまり影響がありません。しかし、動画視聴の場合には高画質の再生がスムーズにできず、途中で停止してしまうことが多々あるでしょう。それでも低画質であれば問題なく再生できますが、普段高画質で再生している人にとっては物足りなく感じるかもしれません。また、注意しなければならないのは、1Mbpsが制限中の送受信の最大速度という点です。実際の速度は電波環境などによって1Mbps以下になることがあり、ほとんどネットが使えない状況になる可能性もあります。いずれにしても満足に通信を行うためには、通信制限速度に引っ掛からない使い方をすることが大切といえるでしょう。

ハイスピードプラスエリアは通信制限速度が128kbpsになる

ハイスピードプラスエリアモード時に月間データ通信量の合計が7GBを超えた場合、通信速度は最大128kbpsに制限されてしまいます。ハイスピードモードでは混雑時間帯のみ1Mbpsであったことから、128kbpsというのがかなり遅いことがわかるでしょう。目安として、128kbpsではインターネットの検索などもかなり遅くなるためイライラする人が続出するでしょう。動画の視聴はほとんど不可能になりますし、スマートフォンでゲームをする場合もアプリのダウンロードやアップデートは厳しいと考えてください。メールやSNSなどでテキストのみを送受信する場合はそれほど不便に感じることはありませんので、文字主体の連絡手段としては利用できます。

通信速度制限で注意すべきこと

通信速度制限でもっとも注意したい点は、「ギガ放題プラン」に申し込んでいた場合でも、「ハイスピードプラスエリアモード」を7GB以上使ってしまうと、その月はずっと速度制限がかけられてしまう点です。ハイスピードプラスエリアモードに切り替えたままにしておくと、ハイスピードモードの3日間10GB制限の前に、7GB制限を超えてしまう可能性があります。ハイスピードプラスエリアモードとハイスピードモードの3GBの差は大きく、まだ大丈夫だと思って使っていると思わぬところで制限がかかるかもしれません。また、ハイスピードモードの制限だけであれば3日間我慢すれば元の通信速度に戻りますが、ハイスピードプラスエリアの制限にかかるとその月はずっと128kbpsという遅い通信速度に悩まされることなります。
ハイスピードプラスエリアモードのほうが通信制限までに使えるデータ容量が少なく、かつ制限がかかってから回復するまでの期間が長いので注意しましょう。ハイスピードプラスエリアモードを使う場合は、必要がなくなったらすぐにハイスピードモードに戻すといったように、上手に使い分けることが大切です。

WiMAXのLTEオプション無料プランは利用すべき?メリット・デメリットを比較

LTEオプションについて理解したところで、ここからはLTEオプション無料プランを利用すべきかどうかについて考えていきましょう。LTEオプション無料プランにはメリット・デメリットがあり、普段どんなふうにインターネットを使っているのか、どんなときにWiMAXが必要となるのかによって、プラン移行に向いている人と向いていない人に分かれます。ここからは、プラン移行をオススメしたい人とそうでない人をそれぞれ紹介していきます。

3年プランの場合

最初に、WiMAXのLTEオプション無料プランへ移行したほうがいい人を紹介します。WiMAXのLTEオプション無料プランはすべてが3年契約プランです。どのプロバイダと契約するにせよ、3年間利用することを納得したうえで決めることが大切といえます。しっかりと先を見据えて計画が立てられるよう、まずは3年契約プランへ移行する場合のメリット・デメリットを説明し、さらに3年契約プランへ移行したほうがいい人について解説します。

メリット

3年契約プランのメリットは、なんといってもLTEオプション料金が無料ということです。LTE回線のハイスピードプラスエリアモードを使う場合、通常オプションサービスという扱いとなり利用した月ごとに1,005円の追加料金がかかります。しかし、3年契約の場合、このLTEオプションが無料で利用できるので、非常にコストパフォーマンスが優れています。ハイスピードプラスエリアモードを頻繁に利用する場合は、3年契約プランへ移行するのが、確実にお得といえるでしょう。出張や旅行でローカルな地域に行くことが多い人は、LTEオプション料金が無料になる3年契約プランを検討するのがオススメです。

デメリット

3年契約プランのデメリットは、契約期間が長いことです。契約期間が長いことで、結果的に2年ごとにプロバイダを乗り換えるよりも月額料金が高くなってしまう可能性があります。WiMAXの通常モードのエリア内でしか利用しない人にとっては、電波が悪くなることがほぼないので、LTEオプション無料の恩恵は少ないといえるでしょう。また、ギガ放題プランであっても、ハイスピードプラスエリアモードで月間7GBを超えてしまい通信速度制限がかかった場合は、通常モードでも速度制限を受けてしまいます。そのため、うっかりハイスピードモードに戻し忘れて丸々ひと月速度制限にかかってしまうということになりかねません。
また、長期契約割がないこともデメリットといえるでしょう。3年間という長期の契約であっても、割引が適用されるということはありません。契約終了まで同一料金で利用することになり、負担が減らないこともネックとなります。

3年プランがオススメの人

3年契約プランがオススメの人は、auスマートフォンやauケータイを持っていない人です。auユーザーの場合、auスマートバリュー mineを適用すればLTEオプション料金が無料でハイスピードプラスエリアモードを使うことができます。そのため、わざわざ3年契約プランへ移行しなくても問題はありません。auスマートフォンやauケータイを持っていなくてもau 4G LTE回線のハイスピードプラスエリアモードを無料で利用することができるのが3年契約プランの強みなので、auユーザー以外に特にオススメしたいプランなのです。
また、ハイスピードプラスエリアモードを使う機会が多い人もオススメです。山間部や郊外など通常モードエリア外にいる間は、高速通信を行うために必然的にハイスピードプラスエリアモードを利用することが多くなります。そういう場所に赴くことが多い人は、このプランを利用するのがお得です。すでにWiMAXを利用している人は、LTE回線を普段どのくらい使うかに応じて、2年から3年への移行を判断するとよいでしょう。

2年プランの場合

つぎに、WiMAXのLTEオプション無料プランへ移行しないほうがいい人を紹介します。3年契約プランへ移行しない場合は2年契約になるので、2年契約プランのメリット・デメリットを説明したうえで、2年契約プランに向いている人はどんな人なのかを考えていきましょう。

メリット

「契約期間が短い」「2年単位で月額料金が割引される」の2点が、2年契約プランのメリットといえます。2年単位で月額料金の割引が適用されるので、割引期間が切れたと同時に契約も切ることができるのです。そのため、ほかのプロバイダへの乗り換えが容易に行えます。短期間でプロバイダを乗り換えて新規契約キャンペーンなどを適用することで、結果的に月額利用料金を安くできるのは大きな魅力です。さらに、2年という短い期間なら端末自体のバッテリーの寿命が切れる前に新しいプロバイダに乗り換えることができるので、端末の寿命を心配する必要がないこともメリットといえます。

デメリット

2年契約プランのデメリットは、「LTEオプション料金がかかる」ところです。2年契約プランの場合、ハイスピードプラスエリアモードを利用した月にはLTEオプション料金1,005円が発生します。月に1回でもオプションを利用してしまうと料金が発生するので、慎重に利用を検討する必要があるでしょう。LTEオプションの利用は申し込みや事前の契約が不要です。そのため、LTE回線に対応の端末でハイスピードプラスエリアモードに切り替えると自動的に適用されてしまいます。通常モードがつながりにくい場所で日常的に利用すると、毎月の利用料金が1000円ほどアップしているのと変わらないので注意しましょう。

2年プランがオススメの人

常に新しい機種を使いたいという人には、2年契約プランがオススメです。WiMAXはどんどん最新機種を発表しており、440Mbpsに対応したWX03が発売されたあと、わずか9カ月後には最大708MbpsのW04が発売されました。現在はW05の758Mbpsが最速と、進化が目覚ましいのです。つまり、ルーターは陳腐化しやすく、同じ機種を長く使い続けるより、契約更新のタイミングで機種変更をするほうが望ましいということでもあります。より速い通信や最新機能、より使いやすい端末をいち早く使いたいならば、機種変更がしやすい2年契約プランを利用するほうがよいでしょう。
また、転勤が多いなどライフスタイルが変わりやすい場合も2年契約がオススメです。WiMAXのサービスエリアはスマートフォンのLTE回線に比べて狭く、一部ですが利用できない地域があるのが実情です。電波の届くエリア外に転勤で引っ越す可能性のある人には、契約期間の短い2年契約がオススメできます。
さらに、auユーザーなら3年契約をしなくてもLTEオプション料金が無料のため、2年契約で十分でしょう。しかし、一部プロバイダでは「auスマートバリュー mine」に対応していない場合があるため、事前に確認する必要があります。最後に、単純にハイスピードプラスエリアモードをほとんど使わない人も、2年契約が適しています。

4年プランの例外もあり

例外として、UQコミュニケーションズの「UQ Flatツープラス(4年)」のような4年契約プランもあります。4年契約プランのメリットは、「LTEオプション料金が無料」である点と、「auユーザーであればハイスピードモードの月間データ量制限なし」にできる点です。デメリットとしては、「契約期間が最長」で機種変更がスムーズにできない点と、「auユーザー以外は恩恵が少ない」という点でしょう。

LTEに対応しているWiMAX端末

LTEオプション無料プランを利用したいと思っても、持っている機種がLTE対応でない場合は利用できないため、あらかじめ下記の対応機種をチェックしておきましょう。

・W05
・L01s(ホームルーター)
・WX04
・W04
・L01(ホームルーター)
・W03
・W02
・W01
・HWD15
・HWD14

上から発売日が新しい順で並んでいます。また、これらのルーターはファーウェイ製のWiMAXルーターがメインです。これからWiMAXの利用を検討している人は、最新モデルであり、最速の通信速度と長持ちするバッテリーが特徴の「W05」がオススメです。自宅で家族みんなが使うなら、ホームルーターの「L01」か「L01s」を選ぶとよいでしょう。

WiMAXのLTEオプション無料プランを上手く活用しよう

2年契約プランと3年契約プランのメリット・デメリット、それぞれのプランに向いている人と向いていない人を紹介しましたが、どちらのプランを選ぶかは自分自身です。基本的に、ハイスピードプラスエリアモードを頻繁に使うという人は、3年契約プランへ移行してLTEオプション無料プランを上手に活用しましょう。自分に合ったプランを契約して、より快適にWiMAX通信生活を楽しんでください。

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