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WiMAXでネットを自在に楽しもう!気になる使い方を徹底解説

スマートフォンやタブレットが普及した現在、どのような場所でも充実したネット環境が欲しいと思う人も多いのではないでしょうか。そのような人におすすめなのがWiMAXです。WiMAXは、対応エリア内でしたら外出先でも自宅でも高速インターネットを利用することができるのです。そのようなWiMAXについて、今回はより賢く使いこなすために知っておきたいポイントを紹介しましょう。

どんな使い方ができるの?WiMAXのサービスについて

まずWiMAXはどのようなサービスなのか、その概要から紹介していきましょう。WiMAXとは、UQコミュニケーションズが提供する高速無線通信サービスであり、持ち運び可能なルーターが魅力となっています。そのため、対応エリア内であれば自宅内でも外出先でも、どこにいても高速インターネットが楽しめる点が人気です。その対応エリアも、2018年6月現在において非常に広範囲に広がっています。パソコンやタブレット、スマートフォンなどWi-Fi機能が使える機器に接続することが可能であり、同時に複数の機器を接続することができます。
また、プロバイダを仲介してWiMAXを使用することで、より低価格でサービスを利用することができます。プロバイダとは、インターネット接続業社のことであり、WiMAXのプロバイダは20社以上存在しています。各社がさまざまなキャンペーンを行なっており、多様な特典が提供されている点もWiMAXの魅力です。

使い方はいろいろ!WiMAXがおすすめな人とは

このように、WiMAXは持ち運びが容易であり荷物になることもないので、自宅でも外出先でも高速回線が使えるという点が魅力です。また、プロバイダ契約を通してより低価格でお得に使用することができたりもします。
そのように便利に使えるWiMAXなのですが、実際に使いこなせるかどうかは本人の使い方による部分も大きいです。そこで、ここではどのような人にとってWiMAXが特におすすめなのか、具体的に紹介していきましょう。

自宅にインターネット回線がない人

まず、自宅にインターネット回線がない人にとってWiMAXは非常に便利です。そのような人はWiMAXをメインの回線として使用することができます。回線の実効速度は光回線などと比較しても遜色なく、WiMAXの対応エリア内ですと十分に使うことができます。
また、光回線などは工事が必要であり、引っ越しをした際にも再度そのような手間がかかってしまうのですが、WiMAXは工事などをする必要はありません。WiMAXは端末さえ届けばすぐに使用を開始することができます。そのような点も非常に魅力的であり、新たに工事をして回線を引こうかどうか検討している人は、ぜひ一度WiMAXの使用を検討してみてはいかがでしょうか。

外出先でインターネットを使いたい人

また、持ち運びがしやすいという点も非常に大きな魅力です。WiMAXはもちろん自宅でも使えますが、対応エリア内であれば外出先でも高速回線を使用することが可能となっています。WiMAXのモバイルWi-Fiルーター端末を使えば、カフェや電車の中など電波が飛んでいる場所ならどこでもネットがつながるのは大きなメリットではないでしょうか。スマートフォンやタブレット、パソコンを外で使いたい人なら検討してみても損はありません。
そのため、自宅に固定回線があったとしても、WiMAXがあれば外出先で自由にインターネット回線を使えますので、その点にメリットを感じる人は導入を検討してみてはいかがでしょうか。

WiMAXの使い方を知る前に!まずは申し込み方法を確認

そのような人におすすめできるのがWiMAXとなっています。それでは、WiMAXはどのようにして申し込みをすることができるのでしょうか。WiMAXを利用するためには、まずサービスを提供しているプロバイダと契約する必要があります。プロバイダとはインターネットの接続業社のことであり、WiMAXのプロバイダは2018年6月現在で20社以上となっています。ここでは、具体的にどのようにしてプロバイダにWiMAXの申し込みをすればよいのか、その方法について紹介していきます。

プロバイダを選ぶ

まず、複数あるプロバイダの中から自分に合った最適のプロバイダを選択する必要があります。プロバイダによって違いが出ない点としては、主に「サービスエリア」「電波のつながりやすさ」「通信速度制限の基準」などが挙げられます。これらはプロバイダに依存して変わることはありません。そもそも、回線を提供しているUQコミュニケーションズによって決められていることですので、どのようなプロバイダを選択しても基本的に同じになります。プロバイダを比較するときに気にする必要はありません。
それに対し、プロバイダごとに異なる点として月々の月額料金やサポート体制、契約特典などが挙げられます。サポート体制としては故障時の対応やそのほかのオプション制度、契約特典としては初期費用無料キャンペーンやキャッシュバックキャンペーンが例として挙げられます。その内容もプロバイダごとに違っており、それぞれのプロバイダの特徴が出る部分となります。

機種を選ぶ

プロバイダを選択することができたら、続いてどの機種を使用するのかを決めましょう。WiMAXのサービスに申し込む際には、あらかじめルーター端末を選び、ルーターとセットで申し込むことになります。WiMAXのルーターは複数あるのですが、ルーターによって性能に差がありますので機種選びは非常に重要です。また、基本的には新しい機種のほうが性能が良く、バッテリーの持ちも良いです。そのため、長期間使うことを意識して新しい世代の端末を選択するのがおすすめです。また、使用用途によってもどの端末を選択するのが最適かは変わってきます。どのような使い方をしたいのかについてもよく考え、機種を選ぶようにしましょう。
また、どのような機種が選択できるのかは、プロバイダによって変わってきます。その点においても、プロバイダ選択は非常に重要です。

固定回線代わりに使う場合

さて、使用用途によって機種を選択するべきということを紹介しましたが、具体的にはどのような使用用途が考えられるでしょうか。たとえば、固定回線の代わりに使う人にとっては据え置き式のホームルータータイプのWiMAXがおすすめです。このタイプのWiMAXには有線LANポートもついており、有線接続も可能です。やはり有線接続のほうが通信品質が安定しているので、自宅でパソコンなどにつなぐのでしたらホームルーターのほうが良いでしょう。
加えて、ホームルータータイプのWiMAXのほうが同時に接続できる台数が多いです。たとえば、最大42台接続することができる機種なども存在します。そのため、家族全員で同時に使っても問題ありません。また、ACアダプターを使って直接コンセントから電源を取るので、電池切れの心配がないのも固定回線の代わりとして使いたい人にとっては大きな魅力ではないでしょうか。

外出先で使う場合

また、自宅だけではなく外出先でも使いたい人にとっては、モバイルWi-Fiルーター型のWiMAXがおすすめです。充電式で電源がなくても使い続けることができます。ちなみに、より新しい機種のほうがバッテリーの持ちが良い傾向にあります。たとえば、13時間使用可能だったりしますので、外出先で電源が切れてしまう心配も少ないです。
そして、このタイプは非常にコンパクトであり、持ち運びも楽です。荷物になることはありません。また、室内で使用する場合についても、使用する場所に応じてルーターの置き場所を変えることができます。電波状況が最適になる場所を探して置き場とするのが良いでしょう。
なお、別売りのクレードルを購入して電源につなげば、有線LAN接続も可能です。このように、室内利用にも対応できるようになっています。

プランを選ぶ

そのようにしてプロバイダと使用する機種が決まったら、今度は契約するプランについて検討しましょう。プラン名やその内容などはプロバイダによって異なりますが、大きく分けて2種類のプランが提供されていることが多いです。1つは月7GBの制限がある通常のプランで、もう1つは通信容量に制限のない使い放題のプランです。ユーザーが1人でメールやweb観覧をするくらいでしたら、通常の7GBが上限のプランでも問題ありません。しかし、音楽や動画を楽しみたいような人にとっては使い放題のプランのほうがお得です。容量を気にせず使いたいなら使い放題プランを選択するのが良いでしょう。
ちなみに、最初の数カ月の間にプランを変更できるプロバイダもあります。まずは使い放題プランで契約しておき、使用状況をみながら、あまり使わないようであれば通常プランに切り替えるといったことも可能です。

WiMAXの端末が届いたら?ルーターの使い方を解説

プランの選択も終わり、申し込みをして審査に通ればルーターが配達されてきます。ルーターが配達されてきたら、不備や故障がないかまず確認しましょう。万が一不備などがみられたら、プロバイダのサポートセンターへ問い合わせることが大切です。その後、初期設定をしてインターネットへ接続します。ここでは、ルーターが届いてからインターネットに接続するまでの設定などの流れについて確認していきましょう。

接続前の準備について

まずルーターが届いたら、内容の確認、不備や故障の確認が必要です。最初に箱を開け、同梱物(端末本体、マニュアル、USBケーブル、保証書など)が揃っているかを確認するようにしましょう。その確認ができたら接続前に必要な準備、設定などを行います。

SIMカードを挿入する

内容物の確認ができたら、まずはSIMカードの準備を進めましょう。台紙からSIMカードを抜き取ります。このとき、素手で金属部分に触れるとSIMが破損する可能性がありますので、取り扱いには十分に注意するようにしましょう。その後、ルーター端末のMicro IC Cardスロットの位置を確認し、スロットの蓋を開けます。そして、SIMカードの向きを確認し、正しい方向に差し込みます。このとき、カチッと音がするまで深く押し込むことが重要です。万が一抜け落ちてしまい傷が入ると、正常に動作しない可能性があります。その後、スロットの蓋を閉めます。このとき、SIMカードに関わる動作を行う際には、故障などを避けるため必ず電源をオフにした状態にしておきましょう。

電源を入れる

SIMカードがしっかりと入ったことを確認した後、端末の電源を入れましょう。このとき、前準備としてホームルーターならAC電源をコンセントにつないでおきます。また、モバイルWi-Fiルーターなら充電を開始しておくようにしましょう。ただし、そのような電源に関わる操作はSIMカード挿入後に行うことに注意が必要です。

電波状況を確認する

そして、電源が入ったら次に電波の受信レベルを確認しましょう。このとき、モバイルWi-Fiルーター型のWiMAXであればアンテナが2本以上立っている状態、ホームルーター型のWiMAXであればランプが緑で点灯している状態でしたら、インターネットに接続可能な状態となっています。その際、圏外になっていたり、電波状況が悪かったりしたときは一度電源をオフにし、場所を変えてやり直すことで解決することが多いです。万が一そのような対処をしても解決しない場合は、一度問い合わせしてみることをおすすめします。もしくは、SIMカードの表示が出る場合もあります。そのときはSIMカードの差し方や向きが間違っている可能性がありますので、一度電源を落としてSIMカードの差し込み状況について確認してみましょう。

インターネットへの接続方法について

そのような手順を踏み、受信レベルに問題がないことが確認できたら、いよいよルーター端末をインターネットにつなぐことになります。接続方法にはWi-Fi接続と有線接続があり、接続方法によって設定のやり方が異なります。その詳細について具体的に紹介します。

Wi-Fiでつなぐ場合

まず、Wi-Fiを使って接続する場合もみていきましょう。ルーター端末のSSIDとパスワードをチェックしておきます。そして、接続したい端末のWi-Fi設定画面を開き、表示されたアクセスポイントからルーター端末のSSIDを探してみましょう。見つけることができたら、そのSSIDを選択します。パスワードが要求されるので、ルーター端末に書かれていたパスワードを打ち込むことで接続が完了します。万が一SSIDを発見することができない場合は、接続したい端末のWi-Fiを一度切ってみましょう。再度Wi-Fiを入れるとSSIDが表示されていることがあります。もしくはルーター端末の電源を入れ直すことで解決することが多いです。

有線でつなぐ場合

続いて、有線で接続する場合です。有線LANの場合、ホームルーター型のWiMAX、もしくはクレードルのLANポートをLANケーブルで機器に接続しましょう。また、USB接続の場合は、USBケーブルでルーター端末と機器を接続します。USBで接続することが可能な機器はパソコンです。

使い方を考えるうえでは重要!WiMAXの対応エリアについて

このようにしてWiMAXに機器を接続することができます。ここまでが無事に完了したら、安心してインターネットを使用することができるでしょう。
しかし、快適にWiMAXを使うにあたって欠かさずチェックしておくべきポイントがもう1つあります。それはWiMAXの対応エリアです。2018年6月現在、WiMAXを使用することができるエリアは全国的に増えてきており、地方や山間部においても充実してきています。しかし、場所によってはまだ圏外になってしまうようなこともありえます。ここでは、前もってチェックしておくべきポイントの1つである、WiMAXの対応エリアについて解説していきます。

WiMAXが使えるエリアは?

では、どのような場所においてWiMAXを使用することが可能なのでしょうか。WiMAXが登場した当初は都市部でしか使えないと言われていましたが、2018年6月現在では地方都市でも使えるようになってきており、確実にその対応エリアは広がってきています。現在ではすでに人口カバー率は90%を超えています。これまでも年々利用エリアが広がってきていましたが、今後もそのエリアは拡大を続けていく予定です。そのため、地方在住者でも使いやすくなっているといえます。

エリアの確認方法は?

しかし、エリアが拡大を続けているとはいえ、自分が住んでいる地域が対応エリアなのかどうかは、事前にチェックしておくべきでしょう。それでは、対応エリアはどのようにしてチェックすることが可能なのでしょうか。実は、WiMAXの対応エリアについてはUQコミュニケーションズの公式ホームページにて確認することが可能です。
UQコミュニケーションズの公式ホームページでは、サービスエリアマップを確認することができます。それを利用して、対応エリア内なのかどうかを確認するようにしましょう。また、調べたい場所の住所を打ち込めば、その場所についてのピンポイントエリア判定を行うことも可能です。判定が○でしたら、問題なくWiMAXを使用することができます。しかし、判定が○ではない場合は注意が必要です。使えるかどうかわからないエリアということになりますので、プロバイダの相談窓口に相談してみる必要があります。そうすると、専門のスタッフがしっかりと調査を行なってくれます。このように、○でない場合も調査によっては使用可能である場合があります。
また、判定が圏外と出てしまった場合は残念ながら対応エリア外ということになります。その場合はWiMAXの電波は使用できません。

もし対応エリア外だったら?

万が一対応エリア外であった場合はどのようにしたら良いのでしょうか。まず挙げられる手段として、UQコミュニケーションにエリア拡大の要望を出すということです。そのようにすることで、対応エリアの拡大を図ってくれる場合があります。
もしくは、一時的な使用であれば、オプション料はかかってしまうのですが、ハイスピードプラスエリアモード(auのLTE回線)の利用を検討してみるのも1つの手です。それによって、判定が○でなかったり、圏外であった場合でも対応することが可能です。

通信モードの使い分けがコツ!賢いWiMAXの使い方

そのようにプロバイダの選択、ルーター、プランの選択をし、前準備をすることで、晴れてインターネット環境が整うことになります。また、対応エリアについてもしっかりと確認しておくようにしましょう。
そのようにして手にしたWiMAXを、より賢く使用するためにはどのようにしたら良いのでしょうか。その手段として、状況に応じて通信モードを切り替えるということが挙げられます。自分が使用しているシチュエーションに合わせて通信モードを切り替えることで、より高速で快適なインターネット環境を利用することができます。
使用している場所が対応エリア内である場合、状況に応じて周波数帯を切り替えることが可能です。室内なら5GHz帯が推奨されています。この周波数だと電波干渉が起きづらく、通信速度も速いのでおすすめです。また、屋外や障害物が多いような場合には、2.4GHzがおすすめです。広範囲に届く周波数ですので、障害物の影響も少なくなるでしょう。ちなみに、障害物が多い場合には、窓際に置くなどその場所を少し変えるだけで大幅に状況が改善することもあります。
また、圏外である場合には、メインのWiMAX回線は残念ながら使用できません。そのような場合には、ハイスピードプラスエリアモードを使用するようにしましょう。

WiMAXは使い方によっては遅くなる?利用上の注意点

高速回線が魅力の1つであるWiMAXなのですが、その使用方法については注意しておかなければならない点があります。そこに注意していなかったら、使い方によっては思ったような速度を実感できない場合もあるのです。そこで、ここからはWiMAXを使用するうえでの注意点について紹介しましょう。

通信速度制限について

まず、高速回線を実感できない理由として、通信速度制限が挙げられます。7GBが上限となっている通常のプランであれば、7GBを超えた時点で通信制限がかかることになります。頻繁に通信制限がかかる場合は、プランの変更を検討したほうが良いでしょう。
また、実は使い放題プランにおいても通信制限がかかる場合があるのです。それは、3日間の間に10GB以上使用した場合です。そうすると通信制限がかかってしまい、速度は一気に落ちてしまいます。3日間で10GBを超えるということはほとんどないのですが、高画質で動画を視聴したり、動画付きのテレビ会議を行なったり、もしくは非常に大きなファイルをダウンロードしてしまった場合には、通信制限にかかる可能性があります。通信制限後は約1Mbps程度にまで速度は落ちてしまいます。その場合でも標準画質の動画を見たりするには影響はないのですが、高速回線を実感することはできません。公共のWi-Fiなども利用しつつ、そのように短期間で使いすぎることがないよう注意しましょう。

電波の性質について

また、電波の性質により、障害物が多いような場所、あるいは基地局から遠かったり人が混雑しているような場合には電波状況が悪くなることがあります。そのような場合には、なるべく障害物が少ないような場所にルーターを移動させましょう。窓際に置いたりすることで大幅に改善することがあります。
また、自宅で使用する場合にはパラボラアンテナを自作するという裏技もあるのですが、試してみたい人は調べてみることをおすすめします。そのほか、回線が混んでいるときはどうしても速度が低下してしまったりします。そのときには、少し時間をおいて再度接続してみましょう。

お得なWiMAXの使い方を探そう!おすすめはBroad WiMAX

ここまで、WiMAXの申し込み手順やその上手な活用の仕方についてみてきました。また、申し込みについて説明する際、プロバイダによって大きく変わるということを説明しましたが、実際どのようなプロバイダを選択するべきなのでしょうか。
WiMAXを快適に使用したいなら、初期費用やランニングコストといった費用面を考えることが重要です。費用はやはりできる限り抑えたいものです。そのような人におすすめのプロバイダがBroad WiMAXです。Broad WiMAXは業界最安級の月額料金となっています。また、初期費用無料キャンペーンや、他社から乗り換える際に発生する違約金の肩代わりキャンペーンなども行なっています。そのため、非常にお得にWiMAXを使用することができるのです。

WiMAXを活用して快適なインターネットライフを

ここまで、WiMAXの利点や申し込み方法、賢い使い方やおすすめのプロバイダについて紹介してきました。WiMAXを利用すれば屋内外問わず快適に高速インターネットを使用することができます。WiMAXの賢い使い方を覚えて、ぜひ毎日のインターネット生活を充実させていきましょう。

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