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auとWiMAXの併用はお得?プロバイダで契約するのがベスト

WiMAXサービスを提供しているプロバイダはいくつもあるため、よりお得に使うためにはどれを選ぶべきか迷う人も多いかもしれません。せっかくWiMAXルーターを使うのであればお得に使いたいですよね。スマートフォンのキャリアにもよりますが、もしauのスマートフォンを使っているなら、au WiMAXを契約することによってデータ通信コストを安くすることができます。しかし、au以外のWiMAXプロバイダで契約するほうが、もっとお得に利用することが可能です。今回はその理由を、auが提供するWiMAXの特徴や割引を受けられる料金プラン、他プロバイダとの比較検証でご案内します。

auのWiMAXサービスの特徴とは

最初に、auが提供しているWiMAXサービスの概要や特徴について説明します。具体的には、au WiMAXで利用できる3つの料金プランの詳細やプラン変更を行う際の注意点、それから端末の情報など、契約するかどうか検討するために必要な項目についてです。

au WiMAXサービス

WiMAXとはもともと、UQコミュニケーションズが展開しているモバイル回線の通信サービスのことです。しかし、WiMAXを提供している通信事業者はUQコミュニケーションズだけではなく、UQコミュニケーションズと提携した20社以上のプロバイダや販売代理店があります。そして、各社がさまざまな料金プランやキャンペーン、WiMAX端末などを販売中です。また、WiMAXの名称はプロバイダや販売代理店ごとそれぞれに異なります。また、auもWiMAXサービスを提供する販売代理店の一つであり、auショップで販売されているWiMAXルーターはau WiMAXという名称です。

各種料金プランについて

au WiMAX2+の料金プランのなかには「WiMAX 2+ フラット for DATA EX」「WiMAX2+ フラット for DATA」「WiMAX2+ フラット for HOME」の3種類があります。また、データ使用量や使用できるデータ量に上限が設定されているかどうかと、インターネットを主に使用する場所によって、ユーザーに合った料金プランを選ぶことが可能です。この項では、それぞれの料金プランと特徴、どんな人におすすめかを紹介していきます。

WiMAX2+ フラット for DATA EX(月間データ容量制限無し)

「WiMAX2+ フラット for DATA EX」は、他の料金プラン同様、月額基本使用料が5,880円で1カ月間のデータ容量制限無しで利用できるプランがベースとなっています。そこに「2年契約 (誰でも割シングル)」と「WiMAX2+ おトク割」を適用することによって、加入月を含め最大25カ月間4,380円で利用できるようになるというものです。そして、基本料金に加えてプロバイダ料金(LTE NET for DATA)が別途必要になります。(月額使用料500円+通信料0.6円/KB )ただし、ハイスピードプラスエリアモードを利用した月はオプション代として1,005円が追加でかかり、さらに、ハイスピードプラスエリアモードの使用に関しては月間7GBの容量制限があります。
そのため、決まった場所で通信データが多いインターネットコンテンツを頻繁に利用する人におすすめです。たとえば、自宅などで動画視聴やゲームアプリなどを頻繁に使う人も、「WiMAX2+ フラット for DATA EX」なら通信データ量を気にしないで思い切りインターネットを楽しむことができます。

WiMAX 2+ フラット for DATA(月間7GB制限)

「WiMAX 2+ フラット for DATA」は、プロバイダ利用料(LTE NET for DATA)も料金に含まれているプランです。この場合の基本料金は5,196円ですが、「2年契約(誰でも割シングル)」と「WiMAX 2+ おトク割」を適用することによって、最大25カ月間、3,696円で利用することができます。ただし、ハイスピードモードにおいては月間7GBの容量制限の対象です。加えて、ハイスピードプラスエリアモードで使用した月はオプション代1,005円が加算され、かつ、ハイスピードプラスエリアモードでの利用においても上限7GBの容量制限があります。ですから、データ使用量が多くない人や月額料金をコストダウンしお得な料金で長期間利用したい人に適したプランといえるでしょう。

WiMAX 2+ フラット for HOME(月間データ容量制限無し)

「WiMAX 2+ フラット for HOME」は、Speed Wi-Fi HOME用のプランで、ハイスピードモードを容量無制限で利用できます。基本料金はプロバイダ利用料込み(LTE NET for DATA)で5,880円ですが、「2年契約(誰でも割シングル)」と「WiMAX 2+ おトク割」を適用することにより、最大25カ月間、4,380円で利用可能です。しかし、ハイスピードプラスエリアモードを使用した場合は1カ月あたり1,005円のオプション代がかかります。また、ハイスピードプラスエリアモードに関しては1カ月あたりの上限が7GBです。3つの料金プランのうち最も月額料金が高いプランではありますが、主に家でデータ制限を気にしないでWi-Fiを利用したい人にとってはおすすめできる内容でしょう。

プランの変更をする際の注意点

上記3つの料金プランは途中で変更することも可能ですが、場合によってはお得な割引が無効になってしまう条件もあるため、注意してください。なぜなら、「WiMAX 2+ おトク割」適用中に料金プランを変更しても割引は継続されますが、4年縛りのauスマートバリュー mineのプランから他料金プランに変更したら割引もなくなるからです。そのため、プラン変更を検討する場合は、auショップやauサポートのスタッフに、割引の適用について確認したほうが良いでしょう。

利用できるルーター端末は?

こちらの項はau WiMAXで利用が可能なルーター端末の種類と、それぞれの特徴の紹介です。全部で3つのラインナップとなっており、どの機種で契約するのが良いかは、希望する回線速度や使用する場所によって異なります。

Speed Wi-Fi NEXT W05

Speed Wi-Fi NEXT W05はau WiMAXで使える最新機種(2018年1月26日)となっています。そして、回線速度は最大708Mbps(WiMAX2+で558Mbps)と、圧倒的な速さです。また、通信パフォーマンスはノーマルモード・ハイパフォーマンスモード・バッテリーセーブモードの3種類があり、使用する状況に応じて切り替えることができます。たとえば、動画のストリーミング再生などデータ通信料の多いコンテンツを利用するときには、ハイパフォーマンスモードを使えば快適な視聴が可能です。また、バッテリーが切れそうになってもすぐに充電できない長時間外出の際には、バッテリーセーブモードに設定しておくのが良いでしょう。

Speed Wi-Fi NEXT W04

Speed Wi-Fi NEXT W04は2017年2月に発売された機種で、回線速度は受信が最大440Mbpsです。上記で紹介した機種Speed Wi-Fi NEXT W05同様、使用シーンに合わせてノーマルモード・ハイパフォーマンスモード・バッテリーセーブモードの3種類に設定することができます。また、スティック形式のため携帯しやすく、外出時に使用することが多い人に便利です。

Speed Wi-Fi HOME L01s

Speed Wi-Fi HOME L01sは、工事不要ですぐにインターネットが可能になるホームルータータイプの端末です。2.4G/5GHzのWi-Fiを同時利用ができる他、それぞれ20台まで接続することができます。加えて、Gigabitイーサ対応の有線LANポートも2つ搭載されているため、デスクトップパソコンやテレビなど、家庭やオフィスでのネット使用目的に応じた使い方が可能です。

利用できるエリア

au WiMAXを利用できるエリアはWiMAX 2+エリアとau 4G LTE(800MHz)エリアです。厳密には、端末によって利用可能エリアが少し異なりますが、東京や大阪、札幌など全国の主要都市では人口カバー率が99%以上となっています。さらに、詳細なエリアや端末ごとの対応エリアを確認したい場合は、auホームページに掲載されているサービスエリアマップを見てください。あるいは、同様にauホームページ掲載の「ピンポイントエリア判定」で詳細な住所を選択入力することにより、使用したい場所の予想電波状況を3段階で判定することができます。

速度制限は?

こちらの項はau WiMAXサービスを利用する過程で生じることがある速度制限についての説明です。また、速度制限は、WiMAX 2+ フラット for DATAと、ハイスピードプラスエリアモード(上限7GB)のそれぞれに発生するため、その点も記載しています。

WiMAX 2+ フラット for DATAの速度制限

その月の通信料の合計が7GBを越えた場合は、その月の月末までの「WiMAX 2+」および「au 4G LTE」の通信速度は送受信とも最大128kbpsまで落ちてしまいます。また、この制限が適用された後は、ギガ放題プランを契約している場合でも、「ハイスピードモード」の「WiMAX 2+」通信が同じ制限です。それでは、どのようなサービスをどのくらい使用すると7GBに達してしまうのでしょうか。次に目安となるデータを紹介します。

7GBの速度制限の目安

auが公式に発表しているデータ使用量の目安によれば、auユーザーが7GBを越えてしまって速度制限が発生する可能性があるのは、以下のようなケースです。まず、「うたパス」を約4時間再生した場合、データ使用料は約7GBとなります。また、「ビデオパス」なら、約35分間の再生をしただけで、もう7GBに達してしまうのです。それから、WEBブラウザの閲覧なら約1012ページ、メールの送受信なら約4.7万通で7GBになります。他には、YouTubeの視聴なら約2時間で7GBです。あるいは、Googleマップを約326回表示させても7GBとなります。
一方、音楽のダウンロードは7GBで約60曲が可能です。このように7GBのデータ使用量を越えてしまうケースは多く、意識せずにネットサーフィンやコンテンツ視聴などをしていれば1日で消費してしまうことも珍しくありません。そのため、なるべく7GBの範囲内で収まるように意識して、無駄のない使い方をするように心がけると良いでしょう。

3日で10GBの速度制限の目安

上記のように累積でのデータ使用量が7GBを越えた場合の速度制限の他、混雑を回避するための速度制限も別に設けられています。そして、全料金プランがこの速度制限の対象です。すなわち、3日間のデータ使用量が10GBを越えてしまった場合、越えた日の翌日18時から翌々日2時まで速度制限がかかってしまいます。しかし、速度制限がかかった場合の回線速度は、極端に遅くなるわけではありません。目安として、YouTubeの標準画質の動画を問題なく視聴できるレベル、あるいはそれ以上の回線速度となります。そのため、一般的な使い方をしている限りはそれほど大きな障害とはならないでしょう。

10GBの速度制限の目安

それでは、いったいどんな使い方をしたら3日間のデータ使用量が10GBを越えてしまうのでしょうか。よくある例を挙げていきましょう。まず、LINEやスカイプで長時間の通話を行った場合ですが、約555時間で10GBになります。また、スマートフォン用の標準画質でYouTubeを視聴した場合、10GBを消費するのは約40時間です。しかし、HD画質でYouTubeを視聴した場合は、約13時間で10GBに達してしまいます。つまり、スマートフォンでYouTubeを視聴する習慣のある人は、3日間10GBの速度制限を受ける可能性が高いといえるでしょう。
特に、映画やゲーム実況など高画質モードで視聴するジャンルの動画をよく視聴する人は、速度制限にひっかかってしまうと快適に使用できない期間が生まれてしまいがちです。そのため、短期間でのデータ使用量が過剰にならないように意識するように努め、速度制限を予防するようにしたほうが良いでしょう。

auユーザーがWiMAXを契約するメリットとは?

ところで、auスマートフォンのユーザーがau WiMAXを契約する場合には、どんなメリットがあるのでしょうか。auで最もデータ通信料が多いプランをお得に利用できることやスマホとのセット割引など、メリットがある各項目を以下で紹介します。

約半額で30GB以上ネットが使える

2018年4月時点では、auの料金プランのなかで最もデータ量が多いのは「auフラットプラン30(30GB)」です。そして、このプランは月額8,500円かかります。それから、もしも30GB以上インターネットを使いたい場合は、「データチャージ」という方法を使い1GBあたり1000円で追加購入しなければなりません。しかし、au WiMAXの「WiMAX 2+フラットfor DATA EX」(4,380円)を契約すれば、月間のデータ使用量の制限はなくなります。基本料金だけを見てもおよそ半額になりますし、「データチャージ」で追加料金が発生することもありません。
そのため、auスマートフォンユーザーがau WiMAXを契約すれば、インターネットをいくら使ったとしても、月額料金とデータ量の両方でお得になります。今まで以上にスマートフォンでインターネットを楽しむことができるでしょう。

auスマホ代が月々最大1000円割引される

auスマートフォンユーザーがau WiMAXを契約するメリットは、他にもあります。なぜなら、auスマートフォンユーザーがau WiMAXを契約すれば「auスマートバリュー mine」が適用され、スマートフォンの基本料金が1カ月当たり最大で1000円割引されるからです。加えて、「WiMAX 2+ フラット for DATA EX」や「WiMAX 2+ フラット for HOME」のデータ使用量無制限プランを契約することにより、スマートフォンのデータプランも安いプランで間に合うようになります。

auショップで直接説明を受けることができる

もう一つauスマートフォンユーザーにとって有利なことは、auショップに行けばスタッフに対面でau WiMAXに関する説明をしてもらうことができる点です。というのは、WiMAXのプロバイダで契約する場合、ほとんどのプロバイダや販売代理店ではインターネット上での申し込み手続きに限定されてしまいます。文章を読むだけでは理解しにくいため、対面で説明してもらったり不明点を質問したりしながら契約を検討したい人は、大きなメリットでしょう。

auショップと他のプロバイダで契約するのではどっちがお得?

ここまで、auスマートフォンユーザーにとってau WiMAXを契約するメリットが大きいことを説明してきました。しかし、さらにお得に契約するためには、「どこで契約するのが良いか」も含めて検討したほうが良いです。実は、auスマートフォンユーザーであっても、auショップでは契約しないほうが良い理由が存在します。すなわち、他のプロバイダや販売代理店で契約することによって得られるメリットがあるということです。その理由について以下で説明します。

選べる端末の種類が少ない

2018年4月の時点では、auの公式サイトで紹介されているWiMAX端末は、「Speed Wi-Fi NEXT W05」と「Speed Wi-Fi NEXT W04」、そして「Speed Wi-Fi HOME L01s」の3機種しかありません。それに対し、他プロバイダや販売代理店では、より多くの端末から自分の利用目的に合ったものを選ぶことが可能です。

WiMAXに詳しいスタッフが不在なことがある

先に述べたように、auショップにて対面でau WiMAXについてスタッフから説明を受けられることは、メリットの一つです。しかし、必ずしも全てのauショップスタッフがau WiMAXに精通しているわけではありません。また、auショップは新規契約からプラン変更や解約、機種変更、設定方法の案内や故障修理への対応などでいつも混雑していて、接客の順番待ちしなければならないケースが多い傾向です。たまたま自分の担当になってくれたスタッフがau WiMAXにあまり詳しくなかったら、納得のいく説明をしてもらうことはできないでしょう。

割引きキャンペーンがなく料金が高い

もう一つ、auではスマートフォンの販売においてはよく割引きキャンペーンが行われていますが、WiMAXについては行われていません。それに対して、WiMAXの販売促進に力を入れているプロバイダや販売代理店では割引きキャンペーンがあることが多いのです。そのため、auスマートフォンユーザーでもWiMAXをauで契約してしまうと、他プロバイダや販売代理店で契約した場合と比較して、トータルで支払う料金が高くなってしまいます。つまり、実際にかかる金銭コスト全体では、WiMAXプロバイダのほうがよりリーズナブルになるというわけです。

WiMAXを契約するおすすめのプロバイダは?

それでは、どのプロバイダや販売代理店でWiMAXを契約するのが最もお得になるでしょうか。インターネットを使う目的や場所によって、おすすめできるプロバイダや販売代理店は異なります。この項では、おすすめのプロバイダである「Broad WiMAX」「GMOとくとくBB WiMAX」「BIGLOBE」「So-net」の4つと、それぞれの特徴の紹介です。

Broad WiMAX

Broad WiMAXのキャンペーンの特徴は、他プロバイダと比較しても月額料金が最安値級であることです。さらに、キャッシュバックの制度はない代わりに、月額料金が1000円近く安くなることも他にはない特徴といえます。それに、多くのプロバイダや販売代理店では2年間だけ特別料金で安く提供するケースが多いことに比べて、Broad WiMAXでは3年間安い料金の適用を受けることが可能です。WiMAXの契約プランとして2017年までは2年間契約が一般的だったのですが、2018年以降は3年プランが主流となる流れが来ています。今から新規にWiMAXを契約しようとしている人は、どうせ3年プランに加入するのなら3年間最安料金で使えるBroad WiMAXは、検討する価値が高いといえるでしょう。

GMOとくとくBB WiMAX

一方で、やはりキャッシュバックキャンペーンのある会社が気になるという人にとっては、「GMOとくとくBB WiMAX」も検討する価値があります。しかし、このキャンペーンにおいてはキャッシュバックを受け取るための注意点が多いため、確実にキャッシュバックを受け取ることができないケースが多発している点は要注意です。ただし、WiMAXの端末機種ごとにキャッシュバック金額が異なるため、契約する前によく確認する必要があります。

BIGLOBE

確実にキャッシュバックを受け取りたい人やシンプルな契約内容が良い人には、BIGLOBEが提供しているWiMAXキャンペーンもおすすめです。そのキャンペーンでは、契約をするときに「30,000円キャッシュバック」「月額料金割引」のどちらかを選択できます。また、キャッシュバックの受け取り方法はアンケートに答えるだけで、とても分かりやすいのは安心できる点でしょう。ただし、口座振替で契約する場合にはデータ回線の基本使用料とは別にデータ端末代金19,000円がかかる点に注意してください。

So-net

インターネットにあまり慣れていない初心者の人や平日は多忙で土日にサポート対応してもらえるプロバイダを選びたい人には、So-netのWiMAXで契約するのが安心かもしれません。So-netのWiMAXではセキュリティサービスが付いています。それに、契約後の1年間は無料でサポートを受けられる特典があるなど、他プロバイダと比べるともオプションサービスに力を入れているのが特徴です。

auユーザーでもプロバイダで契約しよう

この記事では、auのスマートフォンや携帯電話とWiMAXを併用することによってデータ通信料のコストダウンができることを、具体的な例を挙げて説明してきました。そして、auでもWiMAXの契約を代行しており、WiMAX端末の販売やデータ通信料がお得になる料金プランが用意されています。しかし、よりお得にWiMAXを使いたいと考えているなら、auユーザーであってもau以外のWiMAXプロバイダや販売代理店のキャンペーンを検討することをおすすめします。なぜなら、他プロバイダにはさまざまなお得になるキャンペーンがあるからです。
たとえば、「トータルで支払う料金が安くなるキャンペーン」「キャッシュバックを受けられるキャンペーン」などは魅力的といえます。インターネット初心者や充実したサポートがある会社を選びたい人にも安心かつお得なキャンペーンがあります。そのため、自分に合ったサービスを提供しているWiMAXプロバイダを選べるよう、よく比べて検討してみてください。

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