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wx02のスペックは?賢くWiMAXの端末を選ぶコツ

WiMAXを利用するためには専用のルーター端末が必要となります。ルーター端末はこれまで数多くのものが販売されており、そのなかでも安値で販売されている端末が、旧型のwx02です。ルーターを選ぶ際には値段の安さを重視して選ぶ人も多いのではないでしょうか。しかし、本当に活用できるのか、自分に合っているものなのかという点は重要です。値段が安いことで注目を集めているwx02が販売されたのは2015年11月20日であり、wx02が販売されたあとにはさまざまなルーター端末が発売されています。そこで、ルーター端末を購入する場合、wx02は購入に値する商品なのか、端末を選ぶ際に必要なポイントを紹介します。

WiMAXを使うにはまずルーター選びから!

WiMAXを使用するためには、数あるプロバイダのなかから1社と契約をして、契約の際には自分の好きなルーター端末を選ぶことになります。ルーター端末はプロバイダと契約したあとに、プロバイダが発する電波をキャッチするために必要なものであり、ルーター端末自体は必須です。ルーター端末は機種によって性能が異なり、技術の向上によって改良されているため、数年前の製品と比較をすると現在のルーター端末は通信速度なども格段によくなっています。また、ルーター端末は機種によって価格も異なります。そのため、選んだ端末によっては事務手数料以外の初期費用として、端末の代金が発生してしまうケースもある点には注意しておきましょう。

wx02?W05?WiMAXの端末は種類が多い

WiMAXのルーター端末にはいくつか種類があり、安値で販売されているwx02をはじめ、w05などさまざまな機種から選ぶことができます。据置式のホームルーター端末と、携帯に便利なモバイルWi-Fiルーター端末の2つのタイプがあります。モバイルWi-Fiルーター端末は種類が豊富で、最新型から旧型の端末まで複数の選択肢があるのです。旧型の端末については、家電量販店やプロバイダの公式サイトで在庫処分キャンペーンの対象となっているケースもあり、安く入手できる可能性があります。

WiMAXのwx02ってどんな機種なの?

NECプラットフォームズ株式会社が製造したwx02が販売されたのは2015年11月20日です。2018年8月時点の最新機種がW04です。新機種が販売されていますが、現在でもwx02を購入・利用している人はたくさんいます。家電量販店の店頭などで在庫処分キャンペーンとしてキャッシュバックの対象になるなど、安くなった機会に購入する人がいるためです。型としては古くなっているwx02をあえて選ぶことで、初期費用を抑えることができます。ただし、wx02を取り扱うプロバイダの数が減ってきているため、wx02をすすんで購入するべきではないともいえるでしょう。

WiMAXは快適に使える?wx02のスペックについて

wx02の重さは約95gであり、ルーター端末の重さとしては非常に軽量設計となっています。大きさも横幅11mm×高さ66mm×奥行9.3mmというコンパクトなサイズで、外出先での使用を考えた設計となっており、屋外で使用するには適したルーター端末であるといえます。持ち運ぶことを重視した場合、大きさやデザインは重要なポイントです。しかし、さらに重視したい通信速度や使用できる回線、バッテリーの寿命など、wx02の詳しいスペックを紹介します。

通信速度

4×4MIMOに対応し、データの送信側と受信するルーターのそれぞれに4本のアンテナを搭載することで高速通信が可能となっています。電波も安定するため通信速度も速くなり、最高速度は下り最大220Mbpsを実現し、対応エリア外でも最大110Mbpsです。現在は最大770Mbpsまで通信速度があがっているものの、十分に快適なインターネット通信を利用できる数値であるといえるでしょう。

使用回線

wx02のメイン回線はWiMAX2+です。広いエリアでインターネットを利用でき、WiMAX2+はWiMAXのメイン回線となっています。サブ回線としてWiMAXも使用可能ですが、すぐれた通信環境、通信速度を実現しているWiMAX2+を使用するため、切り替える場面は少ないでしょう。auの回線には接続できないため、WiMAXのサービスエリア外では使用できない点がデメリットです。

バッテリー

wx02のバッテリー持ち時間は、Wi-Fi接続時のWiMAX2+(ハイパフォーマンスモード)で約440分、エコモードでは600分です。省電力モードとして、エコモードのほかバランスモードを利用できる点が特徴です。WiMAX2+の通信時間は、エコモードで約600分、バランスモードで約480分となります。Bluetoothと接続すると、さらに20%省電力となり、長時間インターネット通信を利用することにつながります。タブレットなどとつなぐ場合、Bluetoothと接続することによってエコモードでも720分の使用が可能です。

wx02でWiMAXを使うのはアリ?デメリットも知っておこう

キャッシュバックの対象になるなど、初期費用を抑えたい人には魅力的に見えるかもしれません。しかし、回線の1つにWiMAXを使用しているwx02は、WiMAX2+とサービスエリアが広いau回線の2種類を使用できる端末と比較をすると、インターネットの利用環境にも影響が出ます。これからwx02を購入、使用することにはデメリットがあるということも確認しておく必要があります。どのようなデメリットがあるのか、詳細を確認していきましょう。

通信速度が劣る

公式発表による最高速度は、最新機種を使った場合の数字では最新機種である「W05」の通信速度が下り558Mbps、LTE回線では758Mbps、上りは112.5Mbpsです。WX02は下り下り最大220Mbps、上り10Mbpsとなるため、上り・下りともに通信速度が劣ります。古い機種を選んでしまうと高速通信のメリットを受けられなくなる可能性があるということです。安値に惹かれて購入した古い機種の場合、インターネットの通信速度にストレスを感じてしまうことにつながります。最新機種の速度計測も条件の整った場所でおこなわれているとはいえ、数値の差が非常に大きく、通信速度を重視したい人にはデメリットになるでしょう。

WiMAXの停波が決定している

WiMAX2+やauのLTE回線によって、高速通信を利用するユーザーが急増しました。加えて、スマートフォンの普及によりデータ通信には大きな容量のコンテンツを高速で送受信するという性能が求められています。WiMAXでは、動画や画像、インターネットサイトなどをスムーズに視聴することはできず、利用者の満足度にはつながらない回線となっているのです。WiMAX2+の通信速度が急速にあがったことにより、WiMAXに使用される周波数帯が減少しました。そのため、WiMAXの通信状況が悪化し、通信速度もWiMAX2+に劣る状態となっています。WiMAX2+やauのLTE回線の整備を整えるための措置、また、電波不足を防ぐためにWiMAXは停波することになったのです。

auのLTE回線が使えない

auの電波は人口カバー率99%を超えており、山間部など人口が少ない地域以外では利用できる電波です。最新機種ではサブ回線としてau 4G LTEの利用が可能となっており、WiMAX2+との切り替えができます。ハイスピードプラスエリアモードと呼ばれるLTE回線への切り替えオプションも用意されており、切り替えの必要がない場合には料金も発生しないという便利なシステムです。プロバイダの中にはオプション料を無料としているところもあり、最新機種であれば幅広いエリアで高速通信を無料で利用できる可能性もあります。Wx02は、WiMAXとWiMAX2+が利用可能であり、au 4G LTE回線は使用できません。そのため、ハイスピードプラスエリアモード対応の機種と比較をすると、インターネットを利用できるエリアが限られます。

wx02はおすすめできない?WiMAXの機種を選ぶポイント

wx02は古い機種なだけに、通信速度や性能面では新しい機種に劣ります。WiMAXの特徴でもある高速通信も体感できない可能性が高く、使用できるエリアも限られてしまうでしょう。そのため、どれほど安い価格で販売されていたとしても、あえて選ぶメリットはありません。購入金額を抑えることも大切ですが、2年、3年と長期的に使用することも考えて機種を選ぶことも大切です。実際にWiMAXを契約する際には、どのような機種を選ぶべきなのか、機種選びのポイントを紹介します。

使用目的に合わせて選ぶ

WiMAXを自宅で使うのか、外出先で使うのかによって、選ぶべき機種は異なります。インターネットの使用目的や使用頻度に合わせて機種を選ぶことが大切です。外出先で使用したいのにも関わらず、インテリアとしてのデザインにこだわってホームルーターを購入しても、活用できません。自宅でインターネットを使用する機会が多い場合には、モバイルルーターでは通信速度に満足できない可能性もあります。使うシーンを想定して適した端末を選ばなければ、WiMAXを活用することができないかもしれません。

自宅の固定回線代わりにするなら安定性が重要

自宅で固定回線代わりに使う予定であれば、通信の安定性が重要です。電波が強いと、自宅内のどの部屋にいても安定した電波が届きます。自宅のインターネット環境を整えたいのであれば、ホームルーター型がおすすめです。有線接続ができることで通信が安定しており、複数の端末を接続しても高速通信や電波が乱れることはありません。ただし、ホームルーターはバッテリーがなくコンセント式であるため、持ち運びには不向きな機種となります。外出先に持っていくという使用方法には適していないため、自宅でパソコンやタブレットを使用する、オンラインゲームや家電製品と接続したいという場合におすすめです。

持ち運ぶなら携帯性が重要

機種を持ち運び、外出先でインターネットを利用するのであれば携帯性が重要です。外出先でインターネット高速通信を必要としている場合には、モバイルWi-Fiルーターを選択しましょう。スマートフォンのようにコンパクトサイズ、軽量であり、かばんやポケットに入れていても邪魔になりにくい点が特徴です。バッテリー内臓の充電式で、WiMAXを持ち運びたい人におすすめです。別売りのクレードルを使用することで有線LAN接続も可能となっています。持ち運ぶ以外で、自宅でもWiMAXの高速通信を利用したい人にも適しているタイプのルーターです。

できるだけ新しい機種を選ぶ

WiMAXのルーター端末を選ぶ際には、最新機種を選ぶことをおすすめします。古い機種は値段も安く、気軽に申し込みできる点が魅力でもあります。しかし、通信速度は大きく異なり、インターネットを利用できるエリア自体の広さも異なるのです。そもそもインターネットを利用できなければ無意味であり、停波するWiMAX回線を使用するwx02はおすすめできる機種ではありません。新しい機種を選ぶべき理由を、詳しく紹介します。

契約期間の問題

WiMAXは機種変更ができないため、買い替えるほかありません。しかし、更新月以外に解約をした場合は違約金が発生することがあります。違約金を負担するキャンペーンをおこなうプロバイダを探し、出費を抑えるといった手間がかかるのです。また、最新機種は2~3年で発売されるケースが多いこともポイントとなります。WiMAXの契約期間は2~3年もあるため、申し込み時点で最新機種を購入した場合でも、契約の更新月までには古くなってしまいます。最新機種を購入することで更新月に買い替えることができるため、タイミングもよいでしょう。気軽に買い換えられないこともふまえて、契約する機種を選ぶことが大切です。

技術革新の可能性

通信技術は日々進歩しているため、1世代前の端末であっても技術面では時代遅れということもありえます。3世代前の端末では、購入時の段階でスペック的にも時代遅れといえるでしょう。wx02など、安値で販売されている古い端末は通信速度や使用する回線など、多くの面で最新機種のスペックに劣ります。古い端末を購入した場合、停波などによって2~3年後まで使用できるかどうかもわかりません。端末そのものが時代遅れとなるだけではなく、急速に進歩している電波の状況にもついていけず、使い物にならなくなる可能性があるのです。

wx02と比べてみよう!主なWiMAXルーターを紹介

長期的に使用することを考えて端末を選ぶのであれば、wx02ではなく可能な限り新しい機種を選びましょう。通信速度、安定した高速通信など、新機種のほうが使い勝手はよく、快適にインターネットを利用できます。ここでは、現行発売されている主なWiMAXルーターの機種を紹介します。ホームルーターからモバイルWi-Fiルーターまで、WiMAXの特徴である高速通信を利用するのにふさわしい機種の詳細を見ていきましょう。

L01s

L01sは、HUAWEIから発売されているホームルーター型端末です。下り最大440Mbps、上り最大30Mbpsと通信速度も速く、連続通信時間は約10時間となっています。最大の特徴は42台同時接続可能であるという点であり、家庭だけではなく小規模なオフィスにも最適です。スマートフォンやパソコンなど、家庭内のあらゆる電子機器を接続しても感度を保ち、快適にインターネットを利用できます。1階や2階に部屋が分かれている場合でも、電波が届かない部屋、感度が悪い部屋などの差もなく、家族全員で利用できる点は魅力です。ホワイトでシンプルなデザインも魅力となっており、置き型ですが存在感がなくインテリアとして設置することもできるでしょう。

WX04

WX04は下り最大558Mbps、LTE使用時には708Mbpsにもなります。上り最大30Mbpsと、WiMAXの高速通信を利用するのには不自由のない数値です。WiMAX2+使用時ハイスピードモードの場合、連続通信時間はハイパフォーマンスモードで約490分、ノーマルモードで約690分、エコモードで約830分、Bluetooth接続時のエコモードで約1,000分となっています。ハイスピードプラスエリアモードでの連続通信時間は、ハイパフォーマンスモードで約480分、ノーマルモードで約630分、エコモードで約780分、Bluetooth接続時エコモードで約930分です。重さは140g、縦型のディスプレイが特徴であり、スマートフォンを使い慣れている人にとっては非常に使用感がよい端末であるといえます。auの4G LTE回線を使用できる端末で、全国の広いエリアで活躍するでしょう。

W05

下り最大708Mbps、上り最大75Mbpsと、インターネット高速通信で快適に利用できる機種です。
WiMAX2+使用時ハイスピードモードの場合、連続通信時間はハイパフォーマンスモードで約390分、ノーマルモードで約540分、バッテリーセーブモードで約630分となっています。ハイスピードプラスエリアモードでの連続通信時間は、ハイパフォーマンスモードで約260分、ノーマルモードで約390分、バッテリーセーブモードで約550分です。auの4G LTE回線を使用でき、WiMAXが圏外の場合でもインターネットを利用できる可能性が高くなります。

wx02の安さは捨てがたい?WiMAXの最新機種を安く手に入れる方法

最新機種は値段が高く、購入できないと考えている人もいるのではないでしょうか。そのような場合に、妥協してwx02を購入するのではなく、最新機種を安く手に入れる方法を検討してみましょう。WiMAXを取り扱う各プロバイダで、キャンペーンを利用することで最新機種を無料、もしくは格安の値段で手に入る可能性があります。新規なのか、乗り換えなのかによって適応されるキャンペーンが異なるため、プロバイダが展開しているキャンペーンと、自分のインターネット利用状況をあわせて確認していきます。手が届く値段やお得な値段で手に入れるために、おすすめのプロバイダとキャンペーンを見ていきましょう。

wx02を選ばなくても安い!BroadWiMAXがおすすめ

WiMAXのサービスを提供しているプロバイダはいくつかありますが、どのプロバイダを選んでも通信スピードに違いはありません。それは、すべてのWiMAXプロバイダがUQコミュニケーションズの通信網を利用しているからです。しかし、プロバイダによって実施しているキャンペーン内容には違いがあります。WiMAXを利用できる端末が無料で手に入る、ほかのプロバイダから乗り換えた際の違約金を全額保証してくれるなど、サービスの手厚さや月額料金などもプロバイダごとに異なります。複数あるプロバイダのキャンペーンをリサーチして1つに決めるのは手間も時間もかかりますが、新しい端末でWiMAXを楽しみたいのであればBroad WiMAXがおすすめです。なぜおすすめなのか、その理由を詳しく見ていきましょう。

端末がお得に手に入る

Broad WiMAXをおすすめする理由の1つに、ルーター端末がお得な価格で手に入るという点が挙げられます。新規申し込みの場合には、最新機種のW05を含むすべてのルーター端末の料金が無料です。また、ほかのプロバイダでWiMAXを利用している場合、契約を途中で解約する際に違約金を支払う必要がありますが、その違約金をBroad WiMAXが負担するといったキャンペーンもおこなわれています。さらに、お得なWeb割キャンペーンもあり、Webフォームからクレジットカード払い、指定オプションを追加することで、初期費用1万8,857円が0円になるキャンペーンです。
加入したオプションサービスは商品の到着後に無料で解約することが可能であるため、このオプションが不要な人はすぐに解除でき、2カ月目以降はオプション料金がかかりません。オプションはサービスとなっている安心サポートプラスとMyBroadサポートの2つです。はじめてインターネットを利用する人にはおすすめの使い方のサポート、端末故障時の修理などにも対応するオプションであり、解約せずに利用を続けることもおすすめです。これらのお得なキャンペーンを使うことで、本来かかるはずの初期費用を節約し、快適にWiMAXを使い始めることができます。

毎月の利用料金も安い

Broad WiMAXは、ほかのプロバイダと比較して毎月の利用料金も安くなっています。これは通信制限が設けられている月額最安ライトプランだけでなく、通信制限を設けていない月額最安ギガ放題プランにもいえることです。3カ月目以降は料金が多少あがるものの、年間単位の計算や3年契約期間内での合計金額を比較してもほかのプロバイダより安い料金となっています。キャッシュバックキャンペーンが実施されているものの、登録したキャッシュバック用のアドレス宛に期間を記したメールが送られてきたのちに手続きを行う必要があります。面倒であるうえに、忘れてしまうとキャッシュバックを1円も受けられないため、キャッシュバックキャンペーンをおこなっているプロバイダには注意が必要です。

端末が届くのが早い

Broad WiMAXと契約すると、ルーター端末が手元に届いたあとは回線工事の必要もないため、すぐにインターネットを利用することが可能となります。また、契約の際に店舗受取りを利用すると、申込み後にそのまま端末を持ち帰ることができるため、その日のうちに利用が可能です。店舗受取ではなく発送を選択した場合にも、即日~数日で発送してもらえます。どちらの場合でも、Broad WiMAXに申込をおこなってからすぐにルーター端末を手にすることができ、WiMAXを利用できるのです。

端末は賢く選んで!ずっと快適にWiMAXを使おう

WiMAXを快適に使うためには、「どの端末を選ぶか」ということが重要となります。端末のさまざまな性能は、数年どころか、1つ世代が変わるだけでも多くの点が改良されるものです。最新機種を使用したほうが通信速度も速く、日々のインターネット利用に対するストレスも極めて少なくなります。また、契約期間が2~3年であることから、ルーター端末は長期的に利用するものであることを忘れずに選ばなければなりません。長期的に利用するものである以上、現在どのようなルーター端末が販売されているのか、これまでの端末と比較してどのような点が改良されたのかということをしっかりと確認することが大切です。自分に合ったものを賢く選んで、WiMAXを快適に利用してみてはいかがでしょうか。

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