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WiMAXホームルーターは本当に戸建てで使える?不安な人が選ぶべきプロバイダはコレだ!

WiMAXのホームルーターを契約したいけど迷っている方はこんなことで悩んでいませんか?

通信速度が遅かったらどうしよう
ルーターから離れた部屋は電波が弱くて途切れてしまわないだろうか
家族全員で利用していると速度制限が掛かるかもしれない
使えなくて解約する場合でも違約金が高額なので契約するのが怖い

WiMAXのホームルーターの契約を躊躇する方は、この中のいずれかの理由で悩んでいる場合がほとんどです。

この記事ではホームルーターを戸建て住宅で利用する場合の注意点と、契約後に利用できなかった場合、初期契約解除期間(クーリングオフ)を過ぎても違約金なしで乗換えできる通信業界初のサービスを展開しているプロバイダ「Broad WiMAX」を紹介します。

■2019年1月発売のホームルーターの最新機種Speed Wi-Fi HOME L02のスペックはこちらの記事へ。

利用できる戸建ての大きさ

SpeedWi-Fi HOME L02は戸建で利用するために設計されたルーターですので3LDKや二階建ての戸建てであれば十分に利用できます。二世帯住宅のような大きな戸建てでは利用できない場所が増えてしまいます。WiMAXは電波を飛ばしていますので、離れれば離れるほと電波は弱くなります。これは固定回線でも同じです。
WiMAXの電波をホームルーターに確実にキャッチさせるためには、障害物が少ない窓際やアンテナのある方角にホームルーターを設置するのがよいでしょう。
設置する部屋を変えたり棚に置いていたホームルーターを窓際に移しただけで、倍以上の通信速度が出たということもよくあります。
一般的な戸建ての家屋であれば、ホームルーターの性能で十分にカバーできるため、むしろどの場所に設置すればWiMAXの電波を最も強く受信できるかを考える方が重要でしょう。

ホームルーターではないW06やWX05で代用できるのか

W06やWX05は持ち運びできて近距離で利用することを想定して作らています。持ち運びもでき自宅でも使えたら便利でいいなぁ、と考える方もいるでしょう。
実際W06やWX05のような持ち運びできる機種でも、コンクリートの壁でなければ隣の部屋位までは問題なく電波が届きます。ワンルームや1LDKのマンションであれば問題なく利用できるので契約してもいいといえるでしょう。
しかしW06やWX05端末を戸建の1階に設置して2階で利用しようとすると極端に電波の入りが悪くなりますので、2階建ての戸建てには不向きです。やはり戸建てで利用するのであればホームルーターを選びましょう。持ち運び可能なルーターは戸建て用のホームルーターの代用品にはなりません。

使えなかったら違約金なしで乗換えできる!プロバイダ「Broad WiMAX」とは?

WiMAX契約で怖いのが契約後に利用できなくて解約するしかない場合でも高額な違約金が必要になることです。戸建て用にホームルーターを契約して通信状況が悪いのに違約金が高額だから…と諦めて家族全員で不便な思いをするなんて絶対に避けたいですよね。多くのプロバイダでは諦めて利用し続けるか、高額な違約金を支払いして固定回線に乗換えるしかありません。

そんななか「使えなかったら乗り換え時の違約金無料」を謳っているいるプロバイダが「Broad WiMAX」です。なんとWiMAX契約後、通信速度が遅くて使えなかったら違約金なしで乗換えができるという通信業界初のサービス「いつでも解約サポート」を実施しています。それ以外にもこんな場合も違約金なしで乗り換えできます。

自宅で利用することが増えたので固定回線に乗換えたい
電波が届きにくくなった
頻繁に速度制限に掛かり不便なので固定回線に乗換えたい

このような場合でも違約金なしで他社へ乗換えできる驚きのサービスがBroad WiMAXの「いつでも解約サポート」なんです。

WiMAX契約の悩みどころは、契約後に利用できなくても解約に高額な違約金が発生することです。このため契約に二の足を踏んでいる人が多いのは事実です。
実際に契約したあと利用できなくて、泣く泣く高額な違約金を支払いして固定回線へ乗換えしている人も多く存在します。

「使えないから違約金を支払いしたくない」という言い分は通常のプロバイダでは通らないんです。

しかしBroad WiMAXは違います。Broad WiMAXが提案する他社回線7社のうちどれか1社に乗換えすれば違約金0円で乗換えができてしまうんです。
Broad WiMAXが提案する7社の回線は、Broad WiMAXに提案されるまでもなく候補に挙げるような大手回線が多いのも重要なポイントです。

このラインナップであれば、どれに乗換えしても安心ですね。

Broad WiMAXは月額料金も業界最安級

Broad WiMAXのメリットは「いつでも乗換えサポート」だけではありません。
じつは月額料金も業界最安級なんです。
WiMAXで有名プロバイダは深田恭子さんのCMでおなじみのUQですが、月額料金はWiMAXプロダイダのなかでは高めに設定されています。
では月額料金が高いプロバイダと安いプロバイダで何が変わるのかと言うと、実際のところサービス自体なにも変わりません。WiMAXで利用する回線はどのプロバイダでも一緒です。ルーターも全社同じものを利用しています。プランも全社同じですので、契約時に比較するのは月額料金をメインにしたほうがお得に利用できます。

ギガ放題
Broad WiMAX
gmo とくとくBB
UQ
初月
日割り
日割り
日割り
1ヶ月目
2,726円
3,609円
3,696円
2ヶ月目
2,726円
3,609円
3,696円
3ヶ月目
3,411円
4,263円
3,696円
4ヶ月目~24ヵ月目
3,411円
4,263円
4,380円
25ヶ月目~36ヶ月目
4,011円
4,263円
4,380円
37ヶ月目以降
4,011円
4,263円
4,380円
3年間総額
128,626円
152,160円
155,628円
3年間平均
3,573円
4,227円
4,323円

ホームルーター購入を検討している場合に試すこと

メリットが多いホームルーターですが、WiMAX独特の難しさや問題点を確かめるために、購入する前に確認しておくべきことが2つあります。それは「エリア判定」「実際に自宅で利用できるか」という点です。

WiMAXエリア内に自宅があるか確認する

契約前に自宅がWiMAXエリア内にあるか確認しましょう。
WiMAXエリア内に自宅があったとしても、住所を入力して判定する「ピンポイント判定」をしましょう。ピンポイント判定は「〇」「△」「×」でエリアを正確に判定できます。
エリア判定は、WiMAX回線を提供しているUQコミュニケーションズの公式サイトで確認できます。
WiMAXは、どのプロバイダーで契約しても2年や3年ごとに更新する料金プランとなっているため、いざ契約したものの自宅では使えないといったトラブルを防ぐために、事前にエリア判定で確認することをおすすめします。

判定はこちらから⇒サービスエリアマップ

Try WiMAXの15日間無料レンタルを利用しよう

エリア判定で無事WiMAXのエリア内にいることが確認できれば、WiMAXの15日間無料レンタル「Try WiMAX」を利用して、実際に自宅で利用できるか確認しましょう。
自宅のどの場所に置けばWiMAXの電波を最も強く受信できるか、あるいはどの場所におけば自宅全体をWi-Fiでカバーできるかなど、実際に使っていくうえで疑問となる部分を徹底的に試すことができます。

Try WiMAXの申し込みはUQのホームページからできます。注意点はTry WiMAX返却後、UQでそのまま契約するのではなく他社プロバイダと料金を比較して月額料金の安いプロバイダを探して契約することです。UQはWiMAXの元祖ですが月額料金が高いです。他社プロバイダでWiMAXを契約してもUQと同じ回線を利用した同じルーターですので、使い心地はUQと全く同じです。

こちらをクリックTry WiMAX申し込みページ

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